13年前にモンゴルフォーラムでの全天候型ファーム | SKG研

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米不足米価格高騰。

しかし、米は基本水耕栽培。

多層ビル型全天候型農業ファームで担い手も不要。

全天候型ファームは1990年代では既知の技術であり。

水耕栽培に関しては1980年代の技術でした。

モンゴルの南部に砂漠の方が有利なブドウ栽培と高級ワイン作りを行いながら。

町が形成されたら、全天候型農業ファームを行い。

ロボットが天井式クレーンで全て行います。

日本のお米不足は国有化して

安定価格で水道水の如く配給される。

不可能ではありません。

日本の最大の長所は水資源に恵まれていること。

農家が衰退しても水資源があれば大丈夫。


水道水=米なんです。


モンゴルにおいて気象をうまく利用して。

水道水の様にワインやバイオエタノールを生産し。

グリーンイフラをブドウ栽培で行います。


ワインは高価な物は高く売れます。

これらの町原モンゴル南部に点在するサテライトシティとして。

田園都市を展開し町の中心部はディズニーシーのごとく流転河川、砂漠緑化、センター地区に鉄道駅、幹線道路がサテライトシティを繋ぎ。

ハブ空港に終結します。


今の日本の目指す町のコンパクトシティやサプライチェーンの

活用高度化とおなじなのです。


なので、かなり進んだ方針をモンゴルフォーラムで提示したわけです。