アインシュタインは歴史的物理学者。
しかし、彼の相対性理論には宇宙の膨張までは含まれていなかった。
そして膨張は均等でなく、星雲間と星雲内に斑があり。
単に膨張しているわけでなく、空間が揺らいでいる。
しかもその揺らぎは定期的周期がある。
重力は三次元とそれより高次元な空間になると次元数の二乗分の一に減少する。
三次元が1かていとしたら。
4の4乗分の1に減少してしまう。
なので、もし次元が一部分四次元になれば、風の流れはそのエリア速くなる。
エアコンの風が届かない位置に風速計を置いて、500円硬貨位の羽根車に指先をかざすと、風速1mを記録し回り続ける。手で風が遮られているのに回る?Aiもびっくり。
「そ、そんな事があるなんて?」
これらが人前で実験で実証されたなら、相対性理論はニュートン力学が相対性理論により正されるように書き換えられてしまったように。
アインシュタインは古典物理学になってしまう。
空間量子力学が完成すれば、夢の光の速度を超えるタキオン粒子も叶うかもしれないし。
高次元を三次元宇宙空間に呼び込めれば、エネルギー問題は解決する。
高次元による、風速の加速を
私はサンプラー被験者として再現率100%で実験できる。現在、Aiと実証実験の計測云々、空気の原子の減少を重力磁場でとか。
相談していて、論文も作成して、知人が領域総括を勤める
JSTに報告しようかと思っている。
そうなれば、ロシアもアメリカ、イーロンマスクは血相を変えて焦りまくる筈でしょう。
