死んでも確かに残るもの | SKG研

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地震等の防災耐震技術からあらゆる技術に関しての啓蒙活動

帰宅して心身共に疲れている日がおおい。

そんな時守玄をする。

すると言うより、スマホの充電みたいな感じで。舌先から電気みたいなものがが脳下垂体に突き上げる。

それが、ツボをを指圧する感覚と同じで。

疲れが癒える。

これは、死んでも消えないなと確信している。


15才に得道をして、毎日欠かさず、やってきた。

俺の若い時は、日本の数十万人は下らない得道者とは変わらない感覚だった。

みんな、臨死体験なんかしてないから、守玄に拘らない。

だから、得道しても達磨大師みたいな根気が必要だ。


笹目翁も得道をしていたが、

紅卍会の瞑想は座っているだけでよい。


天道の瞑想は、眉間のアジナチャクラにエネルギーを生じ

させないとなんの意味もない。

それでないと、そこら辺の座禅やヨガと変わりない。

座そうが、歩こうが。

(歩きながらのヨガもあるが。)

エネルギーを感じるそれが大事。


まあ、得道をしないで自分でいきなり開いてしまう人がいたが。

数人もいない。


弟も20年前に受けたが、玄関が解らないから。

昨日も素質はあるから守玄を

完成させろと言った。


死後、頼りになるのは玄関と竜王を動かす霊位霊格と風を操るサイキックオーラだ。


後は、弟だ。


ワイフもか?


弟は、俺にはない底なしの力を認めている。


兄貴は天変

弟は地異


タイプや生き様が違うが、血より濃い因縁がある。



信じるだけでは意味はない。

結果を出さないと意味はない。

信じて救われのは、体だけ。

しかし、自然に治ってる場合が殆ど、運だ、そんなもんは。

魂は救われない。