イラクもウクライナも武装させたアメリカ | SKG研

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もう、10年以上前からアメリカは、ウクライナに武器を供与し、軍隊を訓練した。

トランプ政権時代も跨いで。


イラクはイランとの戦争時期に、アメリカは、共産よりのイランを叩く為にイラクに武器を与えた。



しかし、どうたろう?


イラクのフセインはアメリカに湾岸戦争で叩かれ。

イラクは廃墟にされた。


ウクライナのゼレンスキーは

ロシアの侵攻時に動かざるを得なかったEUと共に、トランプに罵られ切り捨てられて。

戦争犯罪国にされている。


ロシアはアメリカに邪魔しない事を確認して侵攻した。


邪魔すると、何故いわなかったのか?


ロシアはウクライナの武装は

解っており。

ゼレンスキーが、NATOに加盟する事を焚き付けたのはアメリカ、バイデンだ。


トランプは、アメリカの責任は他人事にしている。


イーロンマスク含め、冷酷にコストカッターを行っているが。

火星ほーけーの未熟者が調子に乗ってる様にも思える。


みなさんはどう思いますか?