決断を迫られている。

すでにかなり緊張している。

昔と同じことをするとはいえ、年齢も立場もリスクも全く違うので、あと一歩が容易に出ない。

怖いが、背中を押せるのはもともと自分しかいない。

やるしかないけどやれるのか?

自分を信じるのは本当に難しい。

まずは外堀を埋めて行こう。


父に連れられ、行ってきました「うたごえ喫茶」。


古き良き歌を中心に、お酒を飲みながら、伴奏に合わせ、お客さんみんなで歌集をみながら歌うという設定。


ホステスさんのいないスナックを、かなり大衆的にしたといえばわかって頂けるかもしれません。


お客さんの年齢層は僕のダブルスコアは確実に超えている感じ。


まあステージに立って豪快に歌い上げましたけどねチョキ


父はそこに3年程通っているらしい。


母には一応、内証にしておこう音譜


ペタしてね

せっかく天気のいい日なのに、イサカイを目撃しました。

チャリの兄ちゃんが、動き出したバスとすれ違いざま、当たりそうになったとかなんとか、バスの運転手さんにいちゃもんをつけていました。

信号が赤だとかなんとか行ってましたが、その交差点、よく見たら信号ないし…

暴言を吐き倒し、彼は風のように立ち去り、次の赤信号を無視しました。

いや、待て。

赤だぞクソガキ。

と、ツッコむ強さは僕にはありませんが辟易します。

正義感で殺されたくないし、人から嫌われたくもないけど、そんなとき僕はどうすればいいんだろう。