雨のにおいってよく歌詞にあるけど、


僕も子供のころから不思議だなぁと思ってて。



小学校を出て、てくてく歩いていると、


なんかにおいがして。


で、ちょっとたったら雨が降ってくる。



なにかの能力を与えられたのか?


と思うぐらい確実に雨は降る。



今となっては、


土やアスファルトが、


湿度が上がってにおいを発生させているんだな。


とか頭で考えられるけど、


小学生の僕は、


それを誰にも言わず、


ひとりで楽しんでた。



でも、槇原敬之が歌ってるのをきいて、


なんだ、みんな知ってたのかってちょっと凹んだ。



今でも雨が降る前に、


あのにおいが立ち込めると、


なにか懐かしい気持ちになる。





と、今日は雨で憂鬱ですが頑張りましょう!!


あ、「to U」も思い出したニコニコ