こんばんは。
shurです。
冬が終わりました。
とっても寒い冬でした。
ですが、そんな寒い中、常に熱くたぎっていたものがあります。
Mac mini本体です。
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Mac mini。
こういうやつです。
Apple Webサイトから
https://www.apple.com/jp/mac-mini/

これの2012年モデル。
もうだいぶ長く使ってますね。
Mac miniがいつも熱を持って動作が重くなってしまうんです。
Youtubeなんか見ようもんなら、10分くらい再生したら急に動画がカクカクし始めます。
アクティビティモニタを見ると「karnel_task」っていうプロセスがCPUを500%くらいガンガン使ってます。
ネットで調べて見ると「karnel_task」が異常に上がるのは本体高熱の可能性が高いとのことで、本体を触ってみると、確かに熱い。
そのため、対処策を探していました。
小さな扇風機を回すとか、冷えピタを貼るとか色々考えましたがイマイチピンとこない感じ。
そこで結果、本体の裏蓋を開けることにしました。
AAPL Ch./夏を乗り切る Mac miniの冷却方法まとめ
https://applech2.com/archives/30476417.html
裏蓋、外しちゃって大丈夫かな〜と思っていたんですが、他のサイトでも勧めているところがあり、いっちょやってみっか、ということで外してみました。
すると、どうでしょう!
それ以降、高熱で動作が固まることがなくなったのです!!
やったぜ。
とりあえず裏蓋は開けっ放しで、この後どうするかは決まってないけど、まずはこれで様子見てみよう。
まだまだ現役、一緒にがんばろう、Mac miniちゃん!!