土曜日は夫と一緒にFremontの中華料理店に夜御飯を食べにゆきました。
夫の同僚の中国人がとっておきのお気に入りのお店だといって教えてくれました。
初めて訪れる ”中国人の好きな中華料理のお店” になります。
2品を注文して夫とシェアしました。
夫の同僚の中国人がとっておきのお気に入りのお店だといって教えてくれました。
初めて訪れる ”中国人の好きな中華料理のお店” になります。
2品を注文して夫とシェアしました。
紅焼排骨面Braised Spareribs Noodle Soup
スープはあっさりしていました。

スープはあっさりしていました。

蒜泥白肉Sliced Pork w/Garlic Soy Vinaigrette
茹でた豚肉に生のにんにくがたっぷり入った辛味ソースがかかっています。

茹でた豚肉に生のにんにくがたっぷり入った辛味ソースがかかっています。

お店は中国人のお客さんばかりでした。
麺は手打ちで麺を主なメニューとしてジャージャー麺のような辛い麺がおすすめのようです。
全体の味付けがよく出来ていて肉もとろけるように煮込んであっていいのですが、
麺はとても長い上にこしが強くて箸では切れない(!)のと、スープの添加物が
ちょっと心配です。
麺は手打ちで麺を主なメニューとしてジャージャー麺のような辛い麺がおすすめのようです。
全体の味付けがよく出来ていて肉もとろけるように煮込んであっていいのですが、
麺はとても長い上にこしが強くて箸では切れない(!)のと、スープの添加物が
ちょっと心配です。
中華料理店に入る前に、向かいにあったSuju's Coffeeというお店で
コーヒーを飲みました。
コーヒーは酸味と苦みが強くておいしくも不味くもないのですが、
ミディアムサイズで2ドルと安く、インターネットアクセスも無料なので
パソコンを持ち込んで静かに勉強をしているお客さんが多くて
雰囲気のいいお店でした。

コーヒーを飲みました。
コーヒーは酸味と苦みが強くておいしくも不味くもないのですが、
ミディアムサイズで2ドルと安く、インターネットアクセスも無料なので
パソコンを持ち込んで静かに勉強をしているお客さんが多くて
雰囲気のいいお店でした。

お店の棚にあった可愛いマグカップやプレートが目にとまりました。
Maraというメキシコ人女性アーティストがデザインしたものだそうで、
大きめのプレートでも手が届きそうな値段でした。
作品がアメリカとメキシコの間にある壁を取り払ってくれる契機になればと
考えているというようなことが書いてありました。

Maraというメキシコ人女性アーティストがデザインしたものだそうで、
大きめのプレートでも手が届きそうな値段でした。
作品がアメリカとメキシコの間にある壁を取り払ってくれる契機になればと
考えているというようなことが書いてありました。
