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シュンタのブログ

続けることを目指すブログ

1000文字の記事の作成

 

 

 PVモンスター審査通過のためには「10以上の数の記事」、「1000文字以上の文字数の記事」が必要(とする)。

 

 今回のテーマは「1000文字の記事の作成」とする。まずはギリギリでもよいから1000文字を書こう。「記事の数」は、書いていくことで増えていくので、今回のブログのテーマにはしないことにしよう。

 

 

いままでの記事

 記事の文字数を数えてみた。

 57字、70字、52字、330字、202字、437字、265字。

 1000文字には全く届いていない。これでは審査に通らなくて当然。

 

 

1000文字の規模

 1000文字の規模とは、どのくらいだろう?

 昔の言葉で言えば、「400字詰め原稿用紙2枚と半」・・なんだかピンとこない。

 「一行40文字、25行のレポートを文字で埋める」・・こちらの方が考えやすい。

 A4レポート1枚程度だが、実際は、見やすくするための改行がかなり入るので、A4レポート2枚の量と考えるとちょうどよい気がする。

 

 

記事を書くにあたっての注意

 気をつけなくてはいけないことはたくさんある。ブログ記事の書き方については、あちこちでまとめられているが、全部を一度に取り入れるのは難しい。今回はこの2点に気をつけてみよう。

  ・テーマは一つ

  ・目的の無い装飾的な言葉で文章を膨らませない。

 

 

・     テーマは一つ

 文章の量が足りないからと言って、関係の無い内容の文章を載せたり、テーマを複数持ってきたりすることはしない。記事作成のためのツールや付帯情報は、まとめて、簡素に書く。必要な場合は別記事でしっかり書く。

 記事作成の目標がPVモンスターの審査の通過であることを考えると、一つのテーマについて、きちんと書くことができることを表現する必要がある。

 もちろん、この記事のテーマは「1000文字の記事の作成」

 

 

・     目的の無い装飾的な言葉で文章を膨らませない。

 文章の水増し目的のための装飾的な文字の使用は、百害あって一利なしと考えるべき。伝えたい内容がぶれる、薄まる。PVモンスターの目的は顧客にウェブライティング技術者を売ることであり、そのための審査であることを考えると、伝えたい内容(商品のアピールポイント)がぶれたり、薄まったりすることはマイナス要因でしかない。

 

 さて、こんな条件を守って記事を書いてみた。

 

 

今回の記事作成に使わせてもらった道具など

 

文字カウントサイト

http://www.dental-clinic.com/cgi/mozi/

簡単、便利。

 

MS Word(文字数カウント機能)

記事の原稿を書く際に使用。

 

リンク

https://pvmonster.com/

さて、PVモンスターの審査に落ちたわけだが、理由を整理してみよう。

 

ネットで調べると、審査に通るには、「記事の数:10以上程度」「記事の量:1000文字程度」が必要とある。

 

しかし、それは表面的な話。

 

PVモンスターの立場からすると、確認したいことは・・・

・「記事」を書く能力があるか

・一つの「記事」の量をコントロールすることができるか

・「記事」の「見た目」を装飾する能力があるか

・「記事」を書き続けることができるか

 

これらの確認手法が「記事の数」「記事の量」と考えるべき。

 

となると、これらを考慮した「ブログ記事」を書いておくことが必要。

 

PVモンスターの審査結果が来た。

 

却下

 

さすがに、この分量では、ダメか。

努力はしてないけど、却下されると、何か悲しいなぁ。

 

返信はこんな感じ。

 

さて、どう打ち返すか・・・

 

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シュンタ様

この度はPVモンスターにクリエイター登録いただきまして誠にありがとうございました。

PVモンスターではクリエイター様のご登録に事前審査を行っております。
審査基準は、ご登録いただいた過去の実績、ライターとしてのご経歴、専門分野、ソーシャルメディアでの影響力、また登録されたご本人様情報など、複数の項目を総合的に加味して判断しております。

シュンタ様に関しましては、誠に残念ながら今回は審査基準を満たしておりませんでしたので、ご登録を承認することができませんでした。

今後審査の基準や登録に関する約定などを変更していく可能性がございますので、是非長い目でおつきあいいただけますと幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
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