日経平均30日終値は16,449.84円と前週末比、約308円の1.81%下落しました
先週はOPECで原油の減産が決定とドイツ銀行問題と海外状況で日本株も上下に騰落を繰り返した一週間だったような・・・
管理人の今週注目
3日 9月の日銀
米ISM製造業景況感指数
ノーベル賞発表
4日 10年物国債入札
5日 米ISM非製造業景況感指数
6日 G20日
7日 米9月の雇用統計
フィッシャーFRB副議長が講演
今週の注目は米国の雇用統計でしょう
米国以外はまだまだ景況感悪いのでしょうね
ドイツ銀行の問題は、米国で過去に聞いた『大きすぎて潰せない』と同様になるのでは・・・
中国も不動産バブルの懸念があるみたいですね
離婚してでも買うとかもあるみたいで、普通では考えれないですよね
国が関与しているので、次はまた株高になるんでしょうかね
注目は好調な米国の利上げとなりますが、他国はかなり不安な風が吹き荒れてそうな気がしますね
米国頼みになりそうですね
さて、毎度の事ですが、どんな状況になろうが我々の日常は変わりません
世界の人口は今後も増加し続けています
誰もが消費は必ずします
そんなディフェンシブな銘柄を探して、長期で保有してもいいのではないでしょうか
まずは優良銘柄をしっかり探して、中長期で応援するのが、一番の儲かりの近道かもしれませんね
そこで、上昇相場も下落局面でも個人投資家として安心材料が欲しいところですよね
例えば業績や配当利回り等
先週末時点の配当利回り状況を下に参考資料として掲載したいと思います
高配当利回り銘柄
業績がしっかりしていれば、株価+増配もありえます
そんな企業を見つけたいですね
市場が不安定な時こそ、良い銘柄を適正価格や割安で入手できるチャンスです
魅力的な銘柄も同時に下落します
参考資料

高配当利回りを目をつけて中長期に購入するのもいいかもしれませんね
※上位100位でも4.12%です
一番は全体的に下落局面でも持株が上昇してキャピタルゲインを手にするのが、個人投資家にとっては魅力でしょうけれどもね
業績により減配リスクはあります
リスク管理は必要です
必ず業績を確認し、減配リスクが少ない銘柄を選択し投資をしましょう
最後までお読み頂き、ありがとうございました
公認会計士が教えてくれる株の学校
アクションラーニング 日根野 健先生
決算書、中長期投資に役立ちます
シンプルリッチな暮らしを目指す
ママとこどものためのおかね教室
IN奈良 FP 萩原 有紀先生
最新のIPO情報等が掲載されてます
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5日 米ISM非製造業景況感指数
6日 G20日
7日 米9月の雇用統計
フィッシャーFRB副議長が講演
今週の注目は米国の雇用統計でしょう
米国以外はまだまだ景況感悪いのでしょうね
中国も不動産バブルの懸念があるみたいですね
国が関与しているので、次はまた株高になるんでしょうかね
注目は好調な米国の利上げとなりますが、他国はかなり不安な風が吹き荒れてそうな気がしますね
米国頼みになりそうですね
さて、毎度の事ですが、どんな状況になろうが我々の日常は変わりません
世界の人口は今後も増加し続けています
誰もが消費は必ずします
そんなディフェンシブな銘柄を探して、長期で保有してもいいのではないでしょうか
まずは優良銘柄をしっかり探して、中長期で応援するのが、一番の儲かりの近道かもしれませんね
そこで、上昇相場も下落局面でも個人投資家として安心材料が欲しいところですよね
例えば業績や配当利回り等
先週末時点の配当利回り状況を下に参考資料として掲載したいと思います
高配当利回り銘柄
業績がしっかりしていれば、株価+増配もありえます
そんな企業を見つけたいですね
市場が不安定な時こそ、良い銘柄を適正価格や割安で入手できるチャンスです
魅力的な銘柄も同時に下落します
参考資料

(日経ヴェリタス抜粋)
高配当利回りを目をつけて中長期に購入するのもいいかもしれませんね
※上位100位でも4.12%です
一番は全体的に下落局面でも持株が上昇してキャピタルゲインを手にするのが、個人投資家にとっては魅力でしょうけれどもね
必ず業績を確認し、減配リスクが少ない銘柄を選択し投資をしましょう
最後までお読み頂き、ありがとうございました
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