マリウポリの女性「ゼレンスキーさん、個人的にこんにちわ。あなたは何てことをしてくれたのですか!?たくさんの人々が、たくさんの孤児たちが、焼かれ落ちた。子供たちはお腹を空かせている!パン切れを子供たちに与えた時― 子供たちの手は震えていた!恥知らず!こんなウクライナはいらない!」
マリウポリの男性「ゼレンスキー、お前の子供たちを連れてここに来い。そこに座って、この戦争を止めさせろ。この戦争には終わりがない!ここに来て座って何が起きているのか見てみやがれ、道化野郎!アゾフ、お前らこそ出て戦え!何故、学校や幼稚園に隠れているんだ?アゾフの連中は女子供を盾にしている。産科病院の後ろに隠れて、それでも戦士か?女装してウイッグを付けて、グリーン・コリドーから抜け出そうとしていやがる。ゼレンスキー、今ここにきて、そこに座って、自分の目で何が起きているのか見てみやがれ、道化野郎!」
当ブログは、根拠となる動画等はリンクさせていただいております。
個人的見解はほぼありませんが、ある場合にはその旨記載いたします。
マクロウ博士:
パンデミック初年度の2020年には、25万人の死者を出しました。ニューヨークを襲ったオリジナルの型に感染する波が発生しました。そして、その後、ダラスをはじめとするほぼすべての都市を襲ったアルファA波が発生しました。コロナは2020年の時点ですでに深刻で、25万人の死者を出しました。しかし、2021年になると、コロナだけでなく、実際にワクチンも人々の死因に大きく影響しました。2021年だけで75万人が死亡しました。
インタビュアー:
ワクチン後、ワクチン前の3倍以上の人が死んだ、と。
マクロウ博士:
その通りです。ですから、スバル・キャンプとBTによる分析では、ワクチンを打てば打つほど、関連死が増えるという結果が145の国々で示されています。つまり、ワクチンを打ち続ければ、関連死が増えるという関係があるのです。