かいがいにゅーすけんきゅうじょ -2ページ目

かいがいにゅーすけんきゅうじょ

海外のニュースを紹介します。

 

  

ロバート・マローン博士:ファイザーの文書、心臓毒性の証拠、先天性欠損症、およびすべての原因による死亡率の上昇…コロナワクチンメーカーは、これらのリスクと有害事象の多くを知っていましたが、正式には患者に開示していませんでした。 と、mRNAワクチンのパイオニアであるロバートマローン博士は言います。

  

 

 

 昨夜のニューヨークタイムズは、子供たちとコロナについての話に大きな修正を加えました。現在、彼らは当初、5歳から11歳の4,000人近くの子供がコロナ関連の病気で亡くなったとしました。怖いですね。そして、それは全国の子供を持つ親たちを恐怖させました。しかし実際には、それは診断された子供の数でした。
 ちなみに、これは同じ記者によるもので、当時、90万人近くの子供たちがコロナで入院したと主張していました。しかしその数は実際には63,000人でした。
 ニューヨークタイムズを頼り事実を得ようとするのなら、これがあなたが得るものだと思います。

  

【関連】

厚労省が公式にデータを修正 →「ワクチン有効」は嘘だったの衝撃

 

この記事に関しまして、デマであることが分かりました。

訂正してお詫びいたします。(4月30日)

 

フランスに、数百万ドルの生命保険に加入した年配の裕福なビジネスマンがいました。彼はコロナワクチンを接種し、死亡しました。生命保険会社は、コロナワクチンは医学的実験であり、医学的実験による死亡は対象外であると述べたため、支払いを行いませんでした。さらに、裁判官でさえ、ワクチンによる副作用はよく知られていると言います。副作用は公開されており、この紳士が副作用を知ることができなかったということは絶対にありえません。彼は自らワクチンを接種することを選択し、その結果、彼は亡くなりました。そしてそれが彼の選択だったので、自殺と考えられます。そして、実験薬による死亡と同じく、自殺自体は生命保険の対象になりません。あなたはおそらく「ああ、フランスの出来事か。それは米国では決して起こりません」と思うかもしれません。申し訳ありませんが、米生命保険協会は、コロナワクチンは実験薬であるため、死亡した場合、生命保険契約により支払いが拒否される可能性があります。これは予期されていたことです。そして実際にそれが目の前で起きています。あなたの生命保険のポリシーを確認することをお勧めします。

 

 

 

 

 

「私は医者に言われたのでワクチンを接種しました。」
「私はワクチンを打つことが正しいと思い、接種しました。」
「私は自分の父親に病気になって欲しくなくてワクチンを接種しました。」
「私は、夫がコロナ関連の仕事をしているのでワクチンを接種しました。」
「私は自分の健康を守るためにワクチンを接種しました。」
「私は、友人と家族と患者たちを守るためにワクチンを接種しました。」
「私は私の患者たちを守るためにワクチンを接種しました。」
「私は、旅行できるようになりたかったのでワクチンを接種しました。」
「私は、父親と夫を守るためにワクチンを接種しました。」
「私は、周りの人々を守るため、そして普通の生活に戻るためにワクチンを接種しました。」
 
そして私たちは、苦しめられています。
 
「私が具合が悪くなったとき、どうしたらよいのか分かりませんでした。」
「私の医師は、健康だった私がワクチンでこんな風になるはずがないと言いました。」
「私の医師は、二回目のワクチン接種で私が死ぬ可能性があると言いました。」
「私の医師は、私の症状はワクチンから来るはずがないと言いました。」
「私の医師は、何をどうしたらよいのか分かりませんでした。」
「私の医師は、このワクチンは新しいもののため、私たちは実験用のモルモットのようなものだと言いました。そしてこの副作用に対してはどうしていいのか分からないとも言いました。」
 
「私は、周りの人を怖がらせるので、自分の話を絶対に話すべきではないと言われました。」
「私は、ワクチンを接種する前に知っておくべきだった、接種すべきではなかった、と言われました。」
「私の友人は自分も接種したけど何ともなかったと言っていました。」
「私は、この症状はワクチンによるものではないと言われました。」
「私は、私の症状はストレスと不安によるものだろうと家族に言われました。」
「私の友人は彼女は何ともなかったため、私がアンラッキーだったと言っていました。」
「私の近しい人は、多数の幸福のために私は何も話すべきではないと言いました。」
「私はいじめられ、脅迫され、バカにされました。」
 
「私は10ヶ月苦しんでいます。」
「私は5ヶ月苦しんでいます。」
「私は6ヶ月苦しんでいます。」
「私は11ヶ月苦しんでいます。」
「私は11ヶ月苦しんでいます。」
「私は11ヶ月苦しんでいます。」
「私は11ヶ月苦しんでいます。」
「私は12ヶ月苦しんでいます。」
「私は13ヶ月苦しんでいます。」
「私は4ヶ月苦しんでいます。」
「私は7ヶ月苦しんでいます。」
「私は12ヶ月苦しんでいます。」
「私は13ヶ月苦しんでいます。」
「私は13ヶ月苦しんでいます。」
 
「誰も私をどうやって助けられるか知りません。」
「誰も信じる人はいません。」
「誰も助けてくれる人はいません。」
「誰も研究する人はいませんし、誰も知りたがりません。」
「誰も答えや解決法を知っている人はいません。」
「私の苦しみはワクチンによるものではないと言います。」
「どうやって助かるか知っている人はいません。」
「誰も救いの手を差し伸べたがりません。」
「誰も現実に向かい合いたがりません。」
「研究している人は誰もいません。」
「時間を費やして、このことについて研究してくれる人はいません。孤独です。」
 
「私はソーシャルメディアからデマを流していると警告されました。私はデマを流していません。」
「私は自分の経験をシェアしましたが、デマだと言われました。」
「自分に何が起きたのかTikTokに投稿しましたが、ルール違反として投稿を消されました。」
「ソーシャルメディアに自分のワクチンによる苦しみの投稿をしましたが、BANされました。」
「私の投稿はデマというラベルが貼られました。私の投稿はデマではありません。」
「私の支援グループは投稿を禁じられ、解散させられると脅されました。」
「私は私の経験をソーシャルメディアでシェアしました。そうしたところ、コミュニティのルール違反という警告を受けました。そしてブロックされました。私の経験は本当のことです。私はデマを流していません。」
 
「私の医師は副作用を5か月前報告しましたが、それ以来そのことについては何も知らされていません。」
「私の医師からは何も聞いていません。」
「私の副作用を報告することを8人の医師に断られました。」
「私の副作用を報告しましたが、誰からも何も返信もありません。」
「私の副作用を報告しました。その内容が間違えていたので正すように言いましたが、断られました。」
「どこにいけばいいのか、なにをすればいいのか、全く反応がありません。」
 
「みんな、私の症状を稀なことだと言います。」
「みんな、私が経験していることは稀であると言います。」
「みんな、多くの人がワクチン接種後も大丈夫だったと言います。」
「みんな、ワクチンは安全であると言います。」
「みんな、ワクチンの副作用は数日しか続かないと言います。」
「みんな、ワクチンは安全で効果的であると言います。」
「みんな、多くの人が接種して大丈夫だったと言います。」
 
それらのみんなが言うことは、私の現実を変えることはありませんし、何の助けにもなっていません。
 
私たちは、ワクチン接種を推奨するためにいるのではありません。レッテル貼りを止めてください。私はあなたがたの中の1人です。
 
私は母親であり、友人であり、人間です。
 
「我々は見捨てられました。社会の隅に追いやられました。沈黙を強要されました。」
「我々は現実(リアル)であり、稀(レア)ではありません。」
 
「私たちを助けてください。」
「私たちを研究してください。」
「私たちに会ってください。」
「私たちを聴いてください。」
「私たちを信じてください。」