クレイグ・M・ワックス医師からホワイトハウス等に宛てた公開書簡 | かいがいにゅーすけんきゅうじょ

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海外のニュースを紹介します。

 

FDAとCDCでのいわゆる医療リーダーシップで何が起こっているのか。
 
まず第一に、彼らはCOVID-19から患者を守るために役立つ安価なジェネリック医薬品とビタミン剤を打たせました。
 
第二に、彼らは マスメディアやソーシャルメディアを通じて 恐怖を広め、嘘をつき、反対の証拠があるのにもかかわらず、反対する医師を含悪者のように報じ、さらなる国の分裂をすすめました。
 
第三に、 彼らは自然免疫を完全に無視しました。これは集団免疫の鍵であり、このパンデミックを生き延びて正常に戻らせる機能です。
 
第四に、 彼らは、これらの実験的注射によって、ワクチンを打たれる人たちが意図的に傷つけられていることを否定しています。
 
最後に、政府は力を使って大学に介入し、成人したばかりの子供たちに悲惨かつ致命的な結果をもたらすであろう大規模なmRNAとDNAの被験体になることを強制しています。
 
ほぼ計画通りのようですが、インフォームドコンセント(医師と患者との十分な情報を得た(伝えられた)上での合意)が含まれておらず、それは完全に無視されています。
 
あなたには、あらゆる薬(Medicine)、治療(Treatment)または手順(Procedure)によるリスク(Risks)、利点(Benefits)、および代替案(Alternatives)を知るする権利があります。しかしそれは現在、MIA(Missing In Action)であり実際には機能していません。 

  
今日、50万件近くの副反応が報告されています。これには、11,000人の死亡、30,000人の入院、20,000人の重度のアレルギー反応、8000人の瀕死状態、3000人の心臓発作、2000人の心筋炎と心膜炎の心臓炎症、2000人のアナフィラキシー反応と、1000人の流産した赤ちゃんが含まれます。

  
これは、私たちの子供たちを一生、そして未来ある世代を悩ませる危険性のある慢性疾患の氷山の一角にすぎません。 これはゲームなどではありません。 これらは、歴史上最も致命的で広範囲にわたる医学実験です。 そして、誰も反対の声を上げません。 彼らはこれらすべてが公衆衛生のためであると主張しています。
 
実際、これらのmRNAやDNAの遺伝的介入はいずれも、ワクチンの法的な定義にさえ適合していません。 若い大人たちと子供たちにはワクチンは不要です。 彼らはワクチンの恩恵を必ずしも受けているわけではありません。 彼らはワクチンを望んでおらず、さらに重要なことに、特に過去にCOVIDに感染していて、現在自然免疫を持っている場合は、ワクチンによって害を受ける可能性があります。
 
私の立場は、子を持つ親であり、(ワクチンに)懸念を持つ医師です。 私には大学生の娘と息子がいます。 どちらもCOVIDに感染しましたが、現在は機能的に免疫があります。彼らは実際に、大学コミュニティの集団免疫として機能しています。 この医学的事実にもかかわらず、大学はホワイトハウスと、FDAとCDCでのいわゆる医学的リーダーシップによって刺激され、目の前にいるすべての人に見境なく予防接種を行っています。
 
これにより、人々は自己免疫の危機、血栓、出血などのリスクにさらされ、死に至る可能性があります。 宗教的および医学的免除は完全に拒否されています。 考えてみてください。 重度の病気や死亡が結果として起こる場合、正式な免除は必要ありません。 特に、いわゆる自由社会と言論の自由のある自由な国では、簡単なメモで十分です。 さらに、アメリカ障害者法が完全に無視されています。 大学生は、これらの有害で潜在的に生命的危険のある注射を打つことを約束しない限り、大学内に戻ることを禁じられています。
 
緊急使用許可(EUA)は、あなたには拒否する権利があると述べていますが、大学側は優位であり、学生は圧力に屈することでしょう。これは、学生の健康と家族の健康を破壊するだけでなく、家庭を台無しにします。
 
非常に強い権力、お金、そして共謀の悪臭が漂っています。あなたの子供、ティーンエイジャーや若い大人が死ぬ前に今、止めなければなりません。
 
私は近視眼的な政治大学や大学、そして無関心を示している集団政府グループに直接的に言っているのです。 あなたがたは 生徒たちの選択する権利を奪っており、自分たちが引き起こしている危害を恥じるべきです。子供たちの体、選択する権利に何が起こっているのか。共に、狂気から一線を画し、 私たちの子供たち、若い大人たち、そして私たち自身を救いましょう。

 

行動を起こしましょう!

きっぱりと「NO」と言いましょう!

この実験的なワクチンを強制し、あなたの権利をはく奪しようとしている地域の政治家、雇用者や大学などには抗議の電話や手紙を書きましょう!