競書誌今日はお稽古ではありませんが、11月の競書誌を取りに、1ヶ月ぶりに教室へ伺いました。帰宅して競書誌を開くと、10月に提出した作品が、古典臨書の部で最優秀作品に選ばれていました。ほとんど選ばれることはないので記録に残します(´͈ꇴ`͈)スマホから、書いた時に記録した画像を探しました↓法帖はこちら↓督 尊 書 状空海風信帖第二通「忽披帖」
柊〜ひいらぎの書本日は、レストランさんの秋の作品を冬に模様替えしてきました。これで、お隣のポインセチアともつり合いが取れた感じです。昨日、急遽仕上げた作品ですけど、ギリギリ額に収まってよかったです。昨年の社中展の作品を参考にしました↓「柊」・花言葉は「信用深さ」「先見の明」「あなたを守る」・トゲのある葉が魔除けや厄除けといった意味があり生垣や庭木としても人気がある・縁起が良い木いいことづくめな柊です。
春夏秋冬来年3月、地元のカフェにて初の作品展(個展)を予定しています。今まで他の展覧会の作品制作に追われていて、少し落ち着きましたので、やっと、3月に向けて準備を始めました。濃墨、長鋒使用社中展に使った残りの染紙を4分の1にカットして書きました。「春夏秋冬」作品展のテーマはこれです。