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こんばんは

くだらない事やどーでもいい事に情熱を注ぐ俺です

笑突然ですが、皆さんはこんなシーンに出くわした事はありませんか


『動物しりとりやろーぜ
』『いいよー

』………
『マンドリル

』『る……る

るってねぇよ
』そこで俺は探しました

血眼になって探しました

そして見つけてきました



今回のネタはコチラッ


~動物しりとり『る』から始まる動物達~
ではご覧ください


『ルリカケス』
スズメ目カラス科カラス属
全長38cm

奄美大島、加計呂麻島、請島に分布

鹿児島県の県鳥です

『ルリコンゴウインコ』
まぁインコですね


全長90cmでよく動物園にいますよ


『ルリビタキ』
スズメ目ツグミ科
アジア全般に生息

全長14cm

ルリ色なのはオスだけ

『ルディスカメレオン』
爬虫類です


ケニアやルワンダに生息

全長12ー15cm

高湿度を好むが高温は苦手

『ルリスズメダイ』
スズキ目スズメダイ科
全長6cmの魚

浅いサンゴ礁、タイドプールに生息

主に鑑賞魚
だが、テリトリー意識が強く攻撃的で、広い水槽でないと複数の飼育は不可
笑『ルリヤッコ』
インド洋~太平洋の熱帯域に分布する小型ヤッコ

水深5~20mの範囲でよくみられる

鑑賞魚としてはポピュラー

5000円程度で比較的安価

『ルクスカブトトカゲ』
ニューギニアに生息

鱗が重なり合わない部分があり、からだのいたるとこれで皮膚があらわになっている

なので乾燥に非常に弱い

『ルリイロトンボ』
イトトンボ科
出現時期 6~7月

尾瀬に分布

青色部分の占める割合が多い順にルリイロトンボ、エゾイトトンボ、オゼイトトンボとなる

潜水産卵をする種類

『ルリガイ』
アサガオガイ科
この科の仲間は海面で生活し、主にクラゲを主食としている

『ルリクワガタ』
クワガタムシ科

日本を含む東アジアやヨーロッパ、北アメリカ等の冷涼な温帯地方に生息

都市部は気温が高いためペットとしての飼育は困難


『ルリツヤハダコメツキムシ』
意外と日本全土に分布
全長13~20mm

黒色で藍色の光沢を持つ、大型のコメツキムシ

土場によく集まる

『ルリボシカミキリ』
コウチュウ目カミキリムシ科ルリボシカミキリ属に分類

日本全土に分布(西日本は)
日本の固有種で外見も鮮やかな事から日本を代表する甲虫としてルリボシカミキリを挙げる昆虫愛好家も多い

『ルソンヒトデ』
ルソンヒトデ目ルソンヒトデ科
沖縄等の分布

水深は約10cmの浅めのところに生息

腕は6本のものが最もメジャー

『ルリゴミムシダマシ』
カブトムシ亜目ゴミムシダマシ科
全長15mm

立枯れなどの樹皮下で単独越冬する

『ルリケイネクラチビゴミムシ』
昆虫類コウチュウ目オサムシ科
なんと京都府カテゴリーでは絶滅危惧種である

1998年に園部町の深山東麓で発見された

その後瑠璃渓周辺の狭い範囲に分布している事が明らかになった

全長5.3~6.1mm

赤褐色

他にもまだまだ存在する『る』から始まる動物達

これでみんなもしりとりマスターになれますね



名前が長いから覚えるのが大変ですが…笑
ではまた



終わってたまるか


『諦めたらそこで試合終了ですよ

』と、いう訳で

集めに集めた『ん』シリーズ



新しいネタも織りまぜて2011年verとして一挙公開

笑ではいってみよッ

ー地名編ー
『ンカタベイ』
マラウイの都市
『ンガバン』
インドネシアの都市
『ンガト』
カメルーンの地名
『ンガラ』
ナイジェリアの地名
『ンギヴァ』
アンゴラの地名
場所編
『ンギロ川』
ケニアの川
『ングラ・ライ国際空港』
バリ島デンパサール空港の正式名称
『ンガリエマ滝』
ザイール川にある滝の旧称
『ンサイ・パン国立公園』
ボツワナの国立公園
ーゲーム編ー
『ンジョモ』
ブレスオブファイア4の妖精
『ンドゥバ』
『ンドゥルー』
『ンバマ』
風来のシレンのモンスター
『ンフー』
風来のシレンGB2のキャラ
『んふうの腕輪』
風来のシレンGB2のアイテム
ー個人的にツボ編ー
『ンデベレ族』
南アフリカの民族
『んだんだ文庫』
秋田県の地方出版社発行
『ンジンガ・ンベンバ』
第5代コンゴ王国国王
『ンギーグェ』
アフリカのチャド国南部の長身部族サラの用いる武器、投げこん棒
『ンガ・ティル』
アフリカのチャド国南部の長身部族サラの用いる武器、投げこん棒
『ン・ダグバ・ゼバ』
仮面ライダークウガに登場する『未確認生命体』グロンギの最強怪人
いかがでしたでしょうか


探せばあるある『ん』から始まる言葉達

しりとりは『ん』では終わらない

むしろ………で終わる事のがおおいかと


おっと失礼


ではではまた明日


