山内君

山内君

でておいで~

あそびましょ~

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変な出だしでしたねw

ずっと放置してて山内君(リア名www)に怒られたので書かなきゃ!!

今日はアンパンマンの紹介で・・・

ウィキペディア引用!!

人物

ゼロ距離パイ投げされただけでも死んでしまう脆いアンパン。
性格は自虐的。友達は「愛と勇気だけ」であり、日夜友達を探して町をうろついている(あくまでジャムおじさんは上司・バタコさんは先輩・チーズやカレーパンなどその他もろもろはしもべなので、勘違いしないように)。また、顔が汚れただけ(雨や微生物の付着を含む)で「もうだめだ。生きていけない」と言いNice boat.するなど、鬱病の傾向もある。

パンパンに腫れ上がった顔にかなりのコンプレックスがあるらしく「食ってくれよ。俺の顔、食い尽くしてくれよ」と道行く人に迫っている姿がしばしば目撃されている。なお、あの頭の中にはアンパンが入っているのではないかとうわさされ、事実食べると興奮し、体力が見かけ上回復する。


また、常に「新しい顔」を求めて整形を繰り返しているが、その整形が成功したことは未だかつてない。また、「顔が命」ということから、アンパンマンは雛人形であるとする説

生物兵器としてはほかの製造品よりも優秀であり、パン工場の先鋒としてばいきんまんと激闘を繰り広げている。最大の長所は顔を交換することで何度死亡しても蘇ることができることである。その反面顔はデリケートで、よく水浸しにされ死亡する。また、体を損傷すると復活ができなくなる。毎回のごとく倒されそうになるが、ばいきんまんの騎士道精神により止めを刺されるのを免れている。ただしそのスキに新しい顔がバタコの手によって射出、復活してばいきんまんを討ち果たすのがいつものパターンである。一説には整形するためにわざと顔をダメにしているのではないかと言う説があり、多くの歴史家が認めるところである。


頭部を失っても生命活動を持続させているところから、「頭部はダミーであり、人格(意思決定機能)は下半身にあるのではないか?」という考察が存在する。ただし、種の存続方法については禁則事項です。


皆の見ている前では、基本的に自己犠牲的手段で人望を得ようとするが、最後は必ず全て暴力によって解決する。無論、いわゆる正義の味方ではないわけだ。
布1枚で空中浮遊をし、時には宇宙までもいく(ヘルメット無しで)。マッハ23を越えることができる推力をどのように獲ているかは不明。また、風呂に入れないという弱点もある。1つの顔に複数の顔をつけたり、別のパンを装着するとどうなるか実験するものがいないのも不思議だ。



バタコがいつもアンパンマンの新しい顔をエクスチェンジするときに神業的コントロールできれいに命中し、パンが当たっただけで古い顔がとれ、新しい顔が回転してきちんと正面で角度も正確に止まる。そのためバタコはメジャーリーグからの誘いもたえない。
なお、顔の交換時に流れる謎のBGMについて触れるものは誰一匹としていない。それと、古い顔は画面から見えなくなった瞬間に反物質と融合することにより消滅し、光となって放出されて無となる。元気百倍のときの決めポーズの背景が輝くのはそのためである。なお、決めポーズをしている間に止めをささないバイキンマンの知能レベルの謎も解明されていない。最近の調査では空気を読んでいるというのが最も有力な説である。


弱っていない時でも顔は時々交換され、そのたびに力は100倍になる。ゆえに反則的な破壊力を持つ。
某同人サークルが彼の真実の姿を基にした映像作品を作った際、発売前日に警告文を送付し、活動停止に追い込んだ事件は一部で有名。ただしマスコミへの圧力により一般での報道は殆どされなかった。
勇気の花のエキスを常用しており、エキスが切れると震えて何もできなくなる。勇気の花の実は煎ると香ばしく、アンパンのトッピングにも使用されている。
有名な台詞「頭がパーン」の裏の本家。マフィア(某女芸人を含む)を通じて広まり今に至る。




$なんとなく行きましょうか   

カビになったアンパンマン



$なんとなく行きましょうか   

アンパンマンらしき人