見えない観点からの言葉…見えないプライドからの言葉…
見えない殻の中での言葉…そう聞こえるのはこだまでしょうか…。


その後ろにはない、唄以外の付随するさまざまなものがみえてくる。





何もやってないことはないと思う。行動はしてると思う。


そこに、仲間以外の人間に…も…真底の思い…何かを届けたいという…頭ではなく…心に在る…願いがあるならば…ホンモノ…が…全身全魂にあるならば… その言葉はどうだろう…と。
誰のため…と?
なにを選んで…?
なにかを選んで…?



それでも…ありがとう…という。

ありがとう…という。



問いかける前に…自分の言葉を…振り返り…もう一度…きいてみると。

今できることはこれなんだろう……………


知恵のあるスタッフ…

知識のあるスタッフ…

必ず傍で絞り出してくれてると信じます。


今はまだ準備期間…

発信力がでるまで…

自分の中の怖さや弱さやしがらみが無くなる日まで…