鈴鹿市民会館でも聴けることは間違いないでしょう~


その前にもあるけど。


とうきょうのライヴは



見てきました。とだけ…



腐るほどのほめことばを目にしてるとおもいますから。

照明もスタンディングで見ていたスタッフさんの姿もオーディエンスの声も唄も。


一つ…



「唄がこわいと思った。」

印象に残りました。

自分で 心して発した言葉かと…。


あと…

清木場さんが普通??

今まで心にのぼったことも考えたことも一度もありません。
だからわかりません~


もうひとつ…

昨日は妊婦さんがスタンディングライヴに要らしてたと聞いて…

命…胎児も命ですから!!
怒ります!!

他にも10数名…スタッフさんに「大丈夫ですかぁ」と支えられながら横を通っていきました…。

体力つけるか…後ろで。

また新しいスタートをきったとうきょう。

ここからは、後ろに歩くようなことはどこのどんなところにおいてもないでしょ?



もし…また…

仲間が…

何かにぶつかったら…

染谷のブログ…

10月21日…

細かくは語ってないけど…
護るべきものがある人の言葉…

うたう人の言葉…

うたを聴きにきてくれた人たちへの言葉…

長野で共にした人への言葉…

どん底の人の心をすくいとることができる言葉…

ちゃんと話しかけてくれてる言葉…

人間への言葉…

仲間誰1人として否定しない言葉…

生きてるぞ~って言葉…

状況がのみ込めてる人の言葉…

理解できる人への言葉…

があるから~

それに仲間への清木場さんの唄が絶対的なものとして存在するから~



その日だけの
その時間だけの
そこにいる仲間だけに
心からの唄を。




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