~2006~KIYOKI場所から~


なんでこんなに楽しいことに出会ってしまったのか・・・・・・。





~2006~KIYOKI場所から~


楽しすぎた後の寂しさはわかっているけど・・・


たくさんの今まで逢った仲間の顔を思い出したり・・


たくさんの楽しかったことを振り返って・・


それでしばらくはもっていられそうですラブラブ


私的には、2月○○日まで・・3月○○日まで・・この気持ちがもてば・・。



~2006~KIYOKI場所から~


改めて、オープニングの音や演出に重きを置いて見て・・


やっぱり魅せることにおいては凄いな・・と


これは本人もだけど・・


ここまでの構成を考えるスタッフの皆さんの経験と深さかな・・と


唄に関してはもう決まったものがあるけど・・


それが、活きるか・・廃れるか・・


盛り上がっていけるか・・どれだけ気持ちをUPさせていけるか・・


唄を理解してるからこそ・・


清木場俊介をやりたいことや魅力を知り尽くしているからこそ・・


できる業。


照明の一つ一つ見てても・・そう。


始まる前にいじっちゃんに握手求めたのは、感謝の気持ち・・失礼しやしたパー




今回は下手のスタッフさんも上手のスタッフさんも見ることができて・・


余裕で楽しそうにしてるのが見えたり~~音譜


打ち上げで泣いた・・・じゃなくて・・号泣した舞台監督さんの気持ちもそのうちわかるでしょうか。



~2006~KIYOKI場所から~


TV見てた友達からは<唄い人の男の声がすごかった~~>って。


このお花もそうだけど・・清木場俊介のイメージから


漢組の一人が仕事柄ってことで、自分で創作して、自分で届けた清木場組・漢組。


漢組のみんなは清木場さんに負けないくらい輝いてみえた~~キラキラ


声かけて初めて逢ってもすぐ解けて握手して寄せ書きして・・心在る男たちだぁ~~しょぼん




~2006~KIYOKI場所から~


この写真のモザイク画も凄いアップ


こんなにはっきりとみんなの顔がわかるものだとは~~ラブラブ


毎日みてても飽きないと思う~~音譜







~2006~KIYOKI場所から~



~2006~KIYOKI場所から~




寄せ書きのパワーもこの先唄っていく清木場さんの強い見方だと思う。




~2006~KIYOKI場所から~






~2006~KIYOKI場所から~

お金で買うことのできない大切な気持ちや想いがいっぱい詰まってる。





~2006~KIYOKI場所から~


決めるとこはきっちり決める男・清木場。


ロールスロイスで来て・ロールスロイスで帰って・・車






3月18日のアルバムのこともふれてくれて・・・・


<ベスト>ではなく<企画> にひひ


あなたのいうとおり・・・と納得。




そこで頭をよぎったものは・・・


最近どっかからでた<ベスバラ>とかいわれるもの・・・・・あせる








サポートバンドメンバーさんたちのどの言葉をみても


29歳の清木場俊介が年齢の枠を超えて大きな存在であること。


勉強になった・・・・とか


感謝・・・・とか


10数年前にこの人生を想像してた人はどこかにいるのかな・・・・・・・・・







唄があって・仲間がいて・支える仕事があって・魂があって・心があって・



何より家族がいて・・愛する人がいて・・よかった。





新しいスタートの発表を自分の口から自分の言葉で・・含みなく。


これが本当だよね。





おもいっきり涙ためて泣いてる仲間を見て泣けてきたり・・・


今にも倒れそうになりながらも拳上げてる仲間に<がんばれ~>って思ったり・・


幸せな時間を一緒にすごさせてくれてありがとうです。




11月に一度は釣りに行けたみたいですけど~~~~うお座


1月はこれでもか・・というほどバックれて・・・うお座うお座うお座うお座うお座充電してください。





本当のアルバムを楽しみに~~~音譜