行く予定になかった最終日・・・
なんだかはっきりしない気持ちをもう一度・・書から視れないかと思い。
改めて時間をかけて視てわかったことがたくさんあって。
ギターも武道館からかえってきて・・・・・それぞれのギターのエピソードに感動。
清木場さんの人生を支えてきたものの一つにこのギターたちもいたんだ・・・と。
16歳?の時に友達からもらったギター・・
初めて東京にきて18万のギターをみて<1年とっといて・・・>って1年貯めて買ったギター・・
15万の給料で60万のギターを買って・・・・・
もし<その時期>にこのギターに出会ってなければ・・今唄っていたのかな・・・っておもったり。
<書>する本人の想いは計り知れないけど・・・ことばの中に見える喜・怒・哀・楽を理解して。
27日付けで会場で書いたという想いからは・・・・唄い屋がこれからむかう道すじが・・・・・・。
鴉のまま・・・・・・まちがいのない道を・・・・・・軸が・・芯が・・ぶれることなく男を張れ。
昨日でやっと・・・自分の中に<武道館は終わりました>の信号がでた。
