~道~の歌詞はアキラ君やうっさんが出演した舞台<劇団方南組>の

脚本家<樫田正剛>さんがてがけたもの・・・

アキラ君が舞台<アタックNo1>を通して今の自分があるということを

北から送ってもらったラジオでのコメントで話していました。

舞台が決まって、自分なりにいろいろ資料を集めて、勉強して少しでも知ってがんばろうと

思って臨んだこと、役者として鍛えられたこと、今、いろいろな問題がある中で、心を打たれた遺書があって

幸せの中で欲があったり、自分は甘えているな~と思ったこと・・・

人間的に成長できたとこ・・等をお話ししていました~

~道~の歌詞は卒業をテーマに書いていただいたのと<アタックNo1>のことも含まれているということでした。

青春の深いところをついた作品を作っていただいたということです。

アキラ君にとって人生のターニングポイントがこの舞台だそうです。

まっちゃんも感動して、自然に涙がでてくる作品だったそうです。

今後、舞台のお話があったらまたやりたいといってました。

今年は出れなかったけど、舞台となった広島の呉市での舞台を見に行ったということで

この作品への想いが伝わってきました。

今年やるとしって、アキラ君がでるなら見に行こうと思ってましたが、次回は是非走る人


もしかしたら、2005年、広島公演のあと、呉に急いでいったのでしょうか・・・・・


今頃・・北では・・・アキラ君、まっちゃん、タカヒロが公開録音?している頃でしょう・・・

北の方~~携帯


http://www.mtvjapan.com/special/atack/index.html





What's Inより~~




http://www.musicnet.co.jp/whatsin/article/070314_exile