今月上旬…
なんとなく『 読売書法展 』への出品を終えましたニコニコ



〆切が終わり早2週間アップ



先日、ボツになった作品が帰ってきました…



〆切までの数ヶ月あせる
数百枚かいた中のたった1枚が展覧会の審査会場へ運ばれますキラキラ



ふとひらめき電球帰ってきたボツの作品を見て『 あ…、こんなの書いてたんだぁ~ 』と随分、むかしの様に感じてしまいガーン



何気ない一言を…
これを聞いた師匠が『 やっぱり読売には魔物が住んでるんだ… 』とボソガーン



理由は簡単でねアップ
勉強期間中の臨書(19日付けの記事にあります)みたいにリラックスした文字の作品が書けないって事なのしょぼん



『 読売の作品は大師匠に見て頂けるひらめき電球 』そんな心理が働いて



『 少しでも進歩した自分を見たいもんね~ 』と自己解説ガーン



そしたら…
師匠も同じだってショック!



私みたいに入選や落選アップ
入賞には関係ないから必死さは少ないけど~



それは俺も同じだよガーン
そ~なんだよなぁ…



だってあせる
師匠は現在43歳、書歴35年~ショック!



ちょっとの違いがあるにしても思いは同じだったなんて…



あれ!?
ホントの魔物は展覧会じゃなくて…



大師匠なのかなぁ!?(^_^;)