昨日は綺麗なマイナスでした。
今日は受診もあったので、いつものように起床尿を尿スピッツにつめ、テステープをつけると
み、、みどり、、、
プラス1
濃いおしっことか?!と期待しながらも、拭えない不安。
そして、受診をすると、クレアチニン比も0.39へとあがっていました。
「やっぱり乱れるねー」
主治医の先生は、プレドニン増やしたくないなーと。
「再発しても、外来でいけますか?」
「三男君の場合は、ステロイド抵抗性だから、入院じゃないとダメです」
「、、、、悪い予想は当たりますね、、、」
「でも、持ちこたえてくれることもあるから!明日2プラス以上だったら連絡で。水曜に状態を聞くために連絡しますから!」
ため息だけしかでてきません。
三男は家に帰って、いろんなことを我慢し、規則正しく生活してたのに!
実家の母に連絡し、状況によっては、またきてもらわなきゃいけない旨を話しました。
「お父さんの予想通りになったわ」
その言葉に、激しい憤りを感じ、泣き叫んでしまいそうになりました。
笑って乗り越えたいこと、笑っても乗り越えられないこと、泣いても乗り越えなきゃいけないこと、、、たくさんあるけれども、、、、。
さすがに、凹みますね、、、、。