なんで悪い予想はあたるのか、、、、 | がんばれ!男子三兄弟!がんばれ!私!
プレドニン10ミリにして、ネオーラルの血中濃度がさがり、50ミリ×2回にしたのが、金曜。

昨日は綺麗なマイナスでした。

今日は受診もあったので、いつものように起床尿を尿スピッツにつめ、テステープをつけると


み、、みどり、、、

プラス1

濃いおしっことか?!と期待しながらも、拭えない不安。

そして、受診をすると、クレアチニン比も0.39へとあがっていました。

「やっぱり乱れるねー」
主治医の先生は、プレドニン増やしたくないなーと。

「再発しても、外来でいけますか?」

「三男君の場合は、ステロイド抵抗性だから、入院じゃないとダメです」

「、、、、悪い予想は当たりますね、、、」

「でも、持ちこたえてくれることもあるから!明日2プラス以上だったら連絡で。水曜に状態を聞くために連絡しますから!」

ため息だけしかでてきません。

三男は家に帰って、いろんなことを我慢し、規則正しく生活してたのに!

実家の母に連絡し、状況によっては、またきてもらわなきゃいけない旨を話しました。
「お父さんの予想通りになったわ」

その言葉に、激しい憤りを感じ、泣き叫んでしまいそうになりました。

笑って乗り越えたいこと、笑っても乗り越えられないこと、泣いても乗り越えなきゃいけないこと、、、たくさんあるけれども、、、、。

さすがに、凹みますね、、、、。