リーダーも職場も元気になる!「しあわせ職場と業績UP」を両立する方法!

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こんにちは。

 

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職場に、

 

いつも反対ばかりしてくる人、
いつもネガティブなことばかり口にする人、

 

いませんでしょうか・・・



その「反対くん」がいると、

雰囲気がわるくなるし、
時間がいくらあっても足らなくなってしまう。

 


いっそのこと、

反対くん抜きで打ち合わせをしたいなあ

と感じてしまうこと、

 

ときには、ありますよね。

 

 

 

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反対くんを放置しておくと・・・

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反対くんをそのままにしておくと、

チーム全体の士気にも関わる

 

 

なので、

 

リーダーとしては放置しておけない問題。


このような悩みをお持ちの方、

多いと思います。




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反対くんを味方につけて、

反対くんを活かしてしまうリーダー

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この問題、解決するには、

 

アドラー心理学の「全体論」が参考になります。

 

 

アドラー心理学は、

人を、「その人『個人』の中には、矛盾はない」

と捉えています。

 

 

 

どういうことかと言うと、

 

自動車の中の

アクセルとブレーキの関係。

 

 

一見、矛盾する関係に見えますが、

目的地へ向かうために、

アクセルもブレーキも、どちらも必要な存在です。

 

目的地に向かおうとしているのは、

アクセルもブレーキも一緒。

 

単に「役割」がちがうだけです。

 

 

お互いに助け合っている。

 

けっして矛盾していない。

 

これを、アドラー心理学では「全体論」と呼びます。

 

 

 

 

自分の中に、

いつも前に進もうとする「前向きくん」もいれば、

いつも反対意見ばかりいう「反対くん」もいる。


その「反対くん」、

ジャマな存在ではなく、

ちゃんと役割があって

 

「しっかり準備をしないとダメだよ」

と教えてくれていたり、
 

「ここは一度立ち止まって冷静に考えてみようよ」

と示唆してくれていたり。


 

 

 

そう、そして、これは、

 

職場、チームも一緒なんです!!

 

 

 

 

チームメンバー、みんな、

同じ目標に向かっている

 

 

でもそれぞれ役割がちがうだけ

 

 

いつもマイナスのことばかり口にする人の役割はなんでしょう?


イケイケなチームに

「もっと冷静に考えてみようよ」
 

夢見がちなチームに

「今できることを地道にやることも大事だよ」
と教えてくれている。

 



自動車の中に、

アクセルもあれば、

ハンドルもあり、

ブレーキもある。
 

 

ブレーキに対して、

「あいつは車を止めることばかり(足をひっぱることばかり)」

とは ならないですよね。


信号が赤のとき、

「いつも停止してくれる」


こどもが飛び出してきたとき、

「急停車してくれる」


ありがたい存在



ブレーキがなければ、

時間どおりに、目的地までつくことができない。


その「反対くん」がいなければ、

チームの目標は達成できないありがたい存在。



いつも反対してくれてありがとう!な存在なわけです。




 

そう、「反対くん」を活かせるリーダー・・・

 

 

それは、

 

「いつも、我々に一度立ち止まらせてくれてありがとう」

 

という視点で「反対くん」と接することができるリーダー。



そして、そんなリーダーのもとでは、

「反対くん」も、より建設的な反対をしてくれます!

 

より役割を全うしてくれるのです!



 

チームに矛盾はない!


チームに不要な人はいない!
 

その人の役割を考えてみる!



ぜひぜひ、

「この人の役割はなんだろう?」と

ご自身に問いかけていただければと思います。

 

 

 

************************************

■「反対くん」を活かせるリーダー:

 

「反対くん」の役割を理解している

「反対くん」の存在をありがたいと思っている

 

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本日も最後までお読みいただきまして

ありがとうございました。

 

 

 

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プレーヤーとして結果を出し続けると、

ある時期から、社員・部下を

マネジメントする立場に変わっていきます。


このときに、

マインドを大きく転換する必要があるのですが、

この転換がうまくされないために、

マネージャーご自身も、その部下も、

思い悩んでしまうケースがありますので、

今日は、そのことについて書かせていただきます。

 

 


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大切なマインド。たった1つのこととは
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ご自身がプレーヤーのとき、、
思い出してみてください。
 

目標達成に向けて、しゃにむに走り続けたと思います。

 

自分自身が、最大のパフォーマンスを出すことに

全神経を注ぎます。

 

アスリートが自らのプレーを輝かせるように。

 

 

 

 

一方、マネージャーは・・・。

 

 

話は、すこし変わりますが、

先日、とあるリーダーのためのセミナーに

参加してきました。

 

セミナー中、グループに分かれて、

「理想のリーダーの条件」を考える

ワークがあり、いくつも出し合いました。

 

3つのグループで同時に行ったのですが、

ある傾向があったのです。

 

 

 

リーダーの条件、、、共通項は。

 

 

 

自分も輝くことは必要だけど、

それ以上に、

人(部下)を輝かせることが、

もっと重要だということ。

 

 

 

 

これが、プレーヤーとの大きな違いです。

 

 

 

 

プレーヤーは「自らが輝く!

 

マネージャーは 自分が輝くのではなく、

人を輝かす!

 

 

 

当たり前のようですが、

職場ではこれができていないリーダーの方が

結構いらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

特に、名プレーヤーだった方ほど、

転換がむずかしいようです。

 

 

 

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わたしは、スポットライト!
=============

 

先日、コーチング中に、

ある営業リーダーさんが、

こんなことをおっしゃっていました。

 

 

「話していて、主役は部下たちだって、気づきました。

 

 今までは、口では「君たちが主役だ」なんて

 部下に言っていましたが、

 自分が主役のように振舞っていました。

 

 これでは、部下の力を引き出せないですよね(^^;)」

 

 

 

この営業リーダーさんは、さらに、

 

「マネージャーの自分のこれからのイメージは、

 部下たちを照らすスポットライトです」

 

たとえられ、

 

「わたしは、いかに部下に気持ちよく踊ってもらえるか、

 そのお膳立てをすることに全力を注ぎます」とも。

 

 

そして、

 

「部下を輝かせることで、

 わたしもリーダーとして輝けますしね

 

とおっしゃったときは、

 

そのリーダーさんが本当に輝いて見えて、

身震いしました。

 

 

 

人が輝くのをサポートして、ご自身も輝く

 

 

なんて、ステキなマインドでしょう。

 

 

 

このリーダーさんの営業チームは、この後、

一段と雰囲気がよくなり、

営業成績も大きく前年を超えたのです。

 

 

リーダーになってすぐのときは、

「自分はリーダー職に向いていない」と

思い悩まれていらっしゃいましたが、

 

今では、プレーヤー時代とは、

また違った達成感や大きなやり甲斐を

感じていらっしゃいます。

 

 

 

 

************************

■プレーヤーからマネージャーに変わるときに

   大切にしたいたった1つのこと:

 

 マネージャーは、

 

 「人(部下)が輝くのをサポートすることで、

  ご自身も輝く!」

 

 というマインドに転換する。

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本日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。
 

 

 


 

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「今の仕事を定年まで続けるイメージがわかない」

 

「『これだ!』という仕事に就いて、

 毎日を輝かせたい!」

 

「人生を変えたい!」

 

こう思っている方、多いと思います。



数年前のわたしも、まさにそうでした。

 



 

「自分はこんなもんじゃない」

 

「自分に合った仕事が必ずあるはずだ」

 

ずっとそう思っていました。




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暗中模索の日々・・・

============

そんな、もんもんとしている中、

 

いろいろな本を読んだり、

 

セミナーに参加したり、

 

なにかしらのヒントになりそうな

映画やドラマを観たり、

 

 

あるいは、

 

目の前の仕事に全力投球したり、

 

 

もっと自分を生かせる方法はないか、

もっと自分に合った、

もっと自分を輝かせる仕事はないかと

模索していました。

 

 

 

でも、「これだ!」という仕事には

一向に出合えませんでした。

 

 

 

同じ毎日が続いていきました・・・。

 

 

毎日、日にちが変わるまでの残業を繰り返し、

心身ともに滅入っていた

そんなある日、

 

自宅近くのTSUTAYAで、一冊の本に出合ったのです。

 

 

その本の名は、

 

『本気で変わりたい人の行動イノベーション 』

 

 

 

プロコーチが書いた本で、

「本気で」人生を変えたい人向けの本でした。

 

 

コーチという職業、、、

うっすら聞いたことはありましたが、

 

当時は、

 

「コーチってなんだろう?」

 

「人生を変える何かを教えてくれる人なのかな?」

 

「コーチング?

 カウンセリングとちがうのかな?」

 

そんな感じでした。

 

 

 

その本を読み進めていくと、

 

なにかを教わるのではない。

 

 

むしろ、自分の中に眠っている

「これやりたい!」

「これが大事!」

「こうなりたい!」

を呼び起こす方法、

 

そして、それに向かって

一歩一歩 進んでいく方法

 

書かれていました。

 

 

 

筆者は、ノブさんこと、大平信孝さん

 

のちに、わたしのコーチングの師匠になる方。

 

 

実は、ノブさんも転職を繰り返す、

「軸なし」サラリーマンだったものの、

コーチングに出合って、

人生が劇的に変わった方でした。

 

 

そのとき、わたしは、

瞬間的に「この人に会いたい!」

と思ったのでした。

 

本を読んで筆者に会いたいと思ったのは、

はじめてのこと。

 

 

よく、積極的な方が、

著者に会いに行って

人生が変わったなんて話を聞いたことが

ありましたが、

自分とはちがう、きらきらした世界の話だと

思っていました。

 

まさか自分がそんな行動を起こすとは

夢にも思っていなかったのです。

 

 

 

=========

人生を変えたポチッ

=========

 

 

「お会いしたい・・・」

 

 

「今度こそ自分を変えるんだ!」

 

「今度こそ人生を変えるんだ!」

 

という思いで。

 

 

 

そんな折、

ノブさんがグループコーチングの受講生を

募集することを知ったのです。

 

 

「これは、申し込むしかない」

 

 

でも、申し込みボタンをなかなか押せない自分がいました。

 

 

「もう40歳を超えている自分が変われるわけがない」

 

「申し込んでいる人は、もっと若い人ばかりだろうな」

(結果的にはもっともっと先輩もいらっしゃいました)

 

「お金もかかるなあ」

 

それに

 

「参加しなくても、この本で書かれたことを

 自分でやれば、人生変わるさ」

 

なんて心のつぶやきが聞こえてくる。

 

 

 

申し込みボタンを押そうとする自分と

 

押させまいとする自分との葛藤。

 

 

 

でも、

 

「待てよ。

 今まで、自分ひとりでは

 なにも現状を変えられなかったよな」

 

 

今回は、

 

「人の力を借りよう、

 プロの力を借りてみよう」

 

そう思い直し、

 

次の瞬間、えいっと申し込みボタンを押したのです。

 

 

 

 

 

これが、人生の別れ道となりました。

 

今でも、このときの自分を褒めてあげたい。

 

 

あのポチッがなければ、今の自分はいません。

 

 

メンタルコーチという天職に出合い、

クライアントさん(相談にいらっしゃる方)の

人生を変えるお手伝いをする自分には

出会うことがなかったです。

 

 

 

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グループコーチングで起きた衝撃

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ノブさんのグループコーチングで起きた衝撃。

 

今でも忘れられません。

 

 

 

コーチングでは、

自分の本当にやりたいこと、

本当に大事にしたいこと、

本当になりたい姿を、

思い描いていきます。

 

 

最初は、そんなものはまったく

思い描けないのですが、

徐々に、自分の心の中を

覗けるようになっていきます。

 

 

 

それは、グループコーチング3日目のこと。

 

ある瞬間に、自分の心の底から湧き起こってくる

「ああ、こうしよう!」

「こう生きよう!」

が全身を貫いたのです。

 

今まで、自分の可能性や未来を

押さえつけていた自分が、

人生を取り戻した瞬間でした。

 

 

映画『ショーシャンクの空に』の主人公が脱獄後、

雨に打たれながら天をあおいでいるシーンのように、

 

自らの心の牢獄から脱獄したような、

あの解放感、

あの爽快感。

 

このシーンです・・・

 

 

次の日から、朝の満員電車での

通勤風景ががらっと変わったのです。

 

 

そのときから、

自分の夢が

心から溢れ出てくるようになり、

きらきらするような毎日が

戻ってきたのです。

 

 

純粋に白球を追った、

バットを振り続けた、

野球に打ち込んでいた

少年時代のように・・・。

 

 

 

 

============

変化をおそれるメカニズム

============

 

人は、どんなに現状に不満があっても、

そこから抜け出そうとすると、

不安に思う動物。

 

変化をきらう動物です。

 

 

たとえ不満があっても、

現状を続けていれば、

生き延びることができると

わかっているから。

 

ある意味、安全だとわかっているから。

 

 

 

これは、ご先祖様が残してくれた脳の特性

 

 

いつもとちがう場所に狩りに行くこと。

いつもとちがうルートを選ぶこと。

 

それら、冒険するということは

生命に危険を及ぼす行為。

 

あたらしい世界に足を踏み入れた人たちは

生き残らず、

冒険しないことを選んだ人たち、

冒険することに不安を感じる人たちが

生き残った。

 

だから、われわれは、

あたらしいことをすることがとても苦手。

 

あたらしい環境に飛び込むのも苦手。

 

慣れ親しんだ毎日から離れることに、

とっても不安を感じてしまう。

 

だから現状を続けようとする。

 

たとえ、大きな不満を感じていようとも…。

 

 

 

でも、わたしたちの生きる現代は、

大昔とは全くちがう世界。

 

 

むしろ、変化をしないほうがリスクが高い。

 

変化・成長しない人は、人生をたのしめない、

変化・成長しない人は、生き残れない、

 

そんな世界なのです。

 

つねに、変化・成長し続ける人だけが、

かがやいた人生を送れる。

 

 

何年かかるか、、、

おそらく何百万年後かの人類は

変化に不安を感じなくなっている。

 

変化・挑戦を恐れない人がスタンダードになっている。

 

そういう人が生き延びているから。

 

 

 

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「今の生活を変える」たった1つの方法

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一生懸命やっているのに、

思う通りの結果が出ない人の共通点。

 

 

 

 

それは、

 

自分ひとりでがんばっている

 

 

 

 

 

自分で自分を変化・成長させるために、

懸命になっている。

 

 

 

 

 

いろいろな本を読んだり、

セミナーに行ったり、

会社の先輩をまねてみたり。

 

 

 

たったひとりで闘っている。

 

 

 

でも、すごくエネルギーを使っているけれど、

結果はさして変わらない。

 

 

 

どこかで、変わることへの恐れがあるから、

変わらなくてもいいと思ってしまっている。

 

無意識レベルだから、

本当は変わらないことを望んでいるなんて、

本人も気づいていない。

 

 

だから、変わらない。

 

 

 

昔のわたしもそうでした。

 

 

 

でも、本当の本当に、

「『今』を変えたい」なら、

たった一つ、方法があります。

 

 

 

それは、

 

人の力を借りること。

環境の力を借りること。

 

 

あっさり、ちがう世界に引っ張ってくれて、

あっさり、今とちがう、あたらしい自分に出会わせてくれる。

 

 

こんなに簡単な方法はないけれど、

変化するのがこわいから、

挑戦して失敗するのがこわいから、

自分ひとりでがんばることを選択してしまう。

 

 

 

そして、死ぬ間際に、こう思うのです。

 

 

「ああ、もっとやりたいことに

 チャレンジしておけばよかった」と。

 

 

 

今の狩場では、

自分を満たす獲物がいない、

自分がいきいきしないのであれば、

 

他の狩場に連れて行ってくれる人、

他の狩場でたのしんでいる人に

あらたな狩場に

連れて行ってもらえばいいのです。

 

 

 

変化をきらうプログラミングを植え付けられた

現代のわたしたちに、

最短で変化・成長させてくれる唯一の方法。

 

 

それは、

 

 

自分ひとりでやらない。

 

だれかの力、特に専門家の力を借りる。

 

 

 

 

変化をおそれない種族に移行していく

過渡期にいるわたしたち。

 

 

最初の一歩だけ、勇気が問われます。

 

 

でも大丈夫。

その勇気は、あなたにはあります。

 

「今」を変えたいという

成長欲求のある あなたには。

 

 

そして、たったひとり、

がんばってこられたあなたなら、

人の力・環境の力で

かならず変化・成長できます。

 

 

最初の一歩は、

いつでも目の前にあります!

 

そして、

 

ポチッとクリックする勇気、

どなたにもあります!

 

 

そのあと、

今とはまったく違う、

あらたな世界が待ち受けていますよ^^

 

 

 

「これ、おもしろそうだな」

「これ、やってみようかな」

 

 

そのお気持ち、ぜひ大切にしてみてください。

 

 

 

応援しています。

 

 

本日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。




******

わたしのコーチングの師匠、

ノブさんこと、大平信孝さんの最新刊

『先延ばしは1冊のノートでなくなる』

 

 

今回も、

今までのノブさんの本と同様、

すべてのチャレンジしたい人への

応援歌のような本。

 

ノブさんらしく、

一歩を踏み出したい方の背中を

そっと押してくれる本。

 

 

ぜひ書店で 手にお取りください。

 

 

 


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