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なんという悪夢だ!![]()
楽天は4日、横浜ベイスターズと対戦
なんと![]()
なんと![]()
なんと![]()
7点ものリードを終盤に追いつかれ、7-8でサヨナラ負けを喫したのだ![]()
勝ちを目前にしながら、最終半に勝利は手のひらからポロリとこぼれ落ちてしまった
初回、佐藤直樹のホームランで好発進すると
さらに安打を重ねて、この回だけで横浜好投手東から4点を奪った。
その後は両チームともスコアボードに0を刻む膠着状態となったが、再び試合が動いたのが8回
4-0の8回表には佐藤が走者一掃の三塁打
リードを7点に広げ、試合は決まったかと思われた
瀧中は6回でマウンドを降りており、7回はルーキー九谷が三者凡退でピシャリ
誰もが楽天の勝利を確信していただろう
しかし
しかし
しかし
直後の8回の裏に落とし穴が待っていた。
3番手でマウンドに上がったのは柴田(去年死者蘇生したwww)
この死者蘇生投手が大誤算だった![]()
先頭に三塁打されると、続く牧にタイムリーを打たれていきなり失点。さらに無死満塁とピンチを広げて降板した。
4番手に上がったのは三木監督のお気に入り「隙あらば加治屋」
しかし彼もハマスタの異様な盛り上がりのビジターの雰囲気に飲み込まれたか、流れを変えられない
度会に死球で押し出し
勝又の二ゴロの間にさらに1点を失った。京田にタイムリーを許し、2死後に宮﨑にもタイムリーを打たれて7-5とされた
加治屋はデッドボールで2死満塁となったところで降板
5番手で上がった津留﨑は牧に2点打を浴び、この回一挙7失点で同点に追いつかれてしまった。
そして9回、西垣雅矢投手が2死一、二塁のピンチを招くと、フォークがワンバウンドとなり暴投![]()
二塁走者の代三森が一気に生還してサヨナラ負けしてしまったぁぁぁぁ![]()
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なんという悪夢![]()
こんな激弱草野球チームには、パ・リーグ最下位、交流戦最下位がお似合いである(激٩(๑`o´๑)۶怒)