ブルーグラス・フィドルの演奏で初めて演奏したのは、忘れもしませんーー。
東京のとあるビアガーデンで、〇〇〇〇対中氏を師とあおぐ先輩M氏の導きにより、20分ほど演奏した大学1年の夏でした。
確か、お金はもらわず、ビールを少々もらったかな?
それ以来、何度もステージに立ちましたが、何度やっても上がりますね…。
最近でこそあまり上がりませんが、その頃はよく緊張しては上がっていたような記憶があります。
ただ、ステージに上がるというのは、特別の感情があります。
ステージに上がるということは、当然聞く人がいるわけなので、ちゃんとした演奏をやりたい。
だから、練習のジャムはやるけれど、ステージでのジャムはあまりやりたくありません。
だけど、練習の絶対量が少ないので、ジャムはやった方がいいよね~。