に参加しました。「異業種交流会」という名目で、某生命保険会社の主催。会場は京都駅にある立派なホテルで、会場に行くと、すでに200人近い人がいました。でも、誰が誰だかさっぱり分からない。
異業種交流パーティーにありがちな、ただ人が多いだけのこの種の会はもう時代遅れでだと痛感しましたね。予想はしていましたが。
私がやっているパーティーは、こういうのはしない。もっと人と人の顔が見え、しかもちゃんと人と人を紹介する形が取れる会が基本だと思っているので。何か参考にならかなと淡い期待を持って行ったのですが、やはり参考にはならなかった…。
前述のパーティーだと、とりあえず名刺を配りまくり、相手と言葉を交わすというやつですが、名刺を配るということではなく、人を介して友達になれる、そういうパーティーが望ましいと思うなぁ。