話題のニュース。世相。

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気になったニュースを話題にします。

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女性の会社や家庭での立場、女性管理職の少なさ、男女の待遇の違いなどが
世間で騒がれ出してから、15年近くが経過しようとしている。

その間、企業の努力により、女性は社会において随分と働きやすい環境を得たと思う。

それに伴い、別の問題が次々と表面化してきている。

一番の大きな問題は、少子化に拍車がかかった。

仕事に生きる働く女性、いわゆるキャリアウーマンが増え、
それに伴い少子化に拍車がかかっている。

少子化どころか、晩婚化、もっと言うと、恋愛に興味を持たない女性が増えている。

正確に言うと、興味はもっているが、無理して恋愛をしようとはしない女性層の増加だ。

仕事が忙しいから恋愛どころでは無いという言い訳を自分に言い聞かせ、現実を見ようとはしない。

他にも最近問題となっているのは、女性のアルコール依存症患者が急増している。

これは近頃、酒類メーカーが女性向けの商品の開発に力を注いでいるということも後押ししているが、そもそもの原因は他にあるように思う。

男と女では、そもそも持ちあわせているものが違う。

それを半ば強引に同じステージまで持っていこうとしているのだから、なにか不具合が起きるのは当然の成り行きだと思う。

なぜ日本が、諸外国と違った文化や風土を持っているのだろうか。

古き良き日本を思い出そうじゃないか。
コンビニ大手のローソンが、介護サービスを開始した。

「介護コンビニ」というらしい。

事業内容としては、介護事業者と提携し、
ケアマネジャーが常駐して介護サービスを紹介したり、
生活相談にのったりするというもので、各店舗にケアマネージャを配置する。

コンビニは、独自の販売網や既存店舗の多さなどを活かし、
次々に新たな業種に参入していく。

だが日本には、コンビニよりも多くの店舗が存在しているものもある。

有名なところで言うと、歯科医院と美容院だ。

コンビニと違うのは、これといた有名チェーンはないという点。

彼らがやっている努力は、
いかに診療期間を長引かせるか、
いかに担当の人間を気にいってもらうか、
という目先の利益を追ったものだ。

コンビニのチャレンジ精神を少しは見習ってほしい。



ソニーから発売されているPS4の世界発売台数が1000万台を突破した。

昨年11月の発売からわずか9か月での大台突破というのは、異例のハイペースだそうだ。

PS4の最大の特徴は、

ワンプッシュで自分のゲームプレイ動画をネット上で共有できるという点だ。

今の時代にはもってこいだと言える。

このなんでも共有したがる現象はいつまで続くのかな。

想い出もシェア、車もシェア、土地もシェア。

いつの日にやら、お金の必要ない平和な世界が訪れるのかも。
看護師バブルがやってくる。

大学の看護学科新設ラッシュにより、

今から11年後に、14万人の病院看護士がだぶつくということだ。

ただいまの現状として、看護師は不足している。

更に、今後の展望として高齢化が進んでいく日本社会において今以上に看護師の数が必要だ。

学校にさえ通っていれば、資格の取得も容易だ。

だから、就職に困ることはない。

というのを名目に、新設の看護学校は客を呼び寄せる。

看護のイメージと全く結びつくことのない上智大学までもが看護学科を新設した次第だ。

では、その14万人は職に就くことが出来ないのかと言うとそうでもない。

看護師は、病院以外にも需要がある。

だが、その業務内容の過酷さに報酬がついてきていないというのが現状だ。

新たな需要を掘り起こす。

日本の看護チームを医療の発達していない海外に派遣するのも良い。

この世の中は面白いもので、

数学的な事象以外には、基本的には『答え』が存在していない。

他人の性格や思っていることなど当然わからないし、

自分に一番向いている仕事が何なのかもわからない。

最強の選手を集めた読売巨人軍が優勝できないこともある。



サッカーのW杯をやっていた。

日本代表がどうして勝てないのか。

専門家にもわからない。

テクニックなのか、

メンタルなのか、

フィジカルなのか。



USBメモリの取り扱いで、面白い言い伝え(?)がある。

・素人→いきなり抜く

・セミプロ→指定された手順を踏んで「コンピュータから安全に取り外すことができる」旨のメ
ッセージを確認した上で、メモリを丁寧に抜く

・エキスパート→いきなり抜く




よし、勉強する暇があるなら寝よう。