川崎秀一のブログ

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ライブハウスチェルシーホテル/スターラウンジ/Club MALCOLM総支配人

逆EDGEボーカルベース

川崎秀一

色々なことを書きたいと思います。

なんかたまたまTikTokで、

ファミコン版のドラクエ2は鬼畜だったみたいな動画が流れてきて、

面白そうだなと思って始めてみちゃいましたw

ファミコン版をねw

 

思い起こせば、

このファミコン版のドラクエ2を、

沢山やってたのは確かですが、

まともに1からクリアはしてないんじゃないだろうか俺は?

 

たぶんクリアしたのはもょもとw

 

しかし、

今50歳前後の男で、

このもょもとという名を知らない人はいないんじゃないのか?w

 

 

まあもょもとの話は置いといて、

鬼畜を楽しもうというコンセプトなので、

攻略サイトなど一切見ずに進めてるんですけどね。

 

こんなに難しかったっけ?w

 

余裕で死にまくるし、

結構レベル上げをしっかりやらないと、

全然進めないww

 

ヒントも少ないしね~w

 

これで、

ドラクエ史上最恐とも言われる、

ロンダルキアへの洞窟なんかまだまだ先ですからねw

 

 

一応、セーブはできるってだけズルしてますけど、

当時はこれを、

復活の呪文を、

紙に書いてやってたんですからねww

 

下手すりゃ、

ゲームは1日1時間とか、

親に制限を掛けられたりもしてたわけですからね。

 

そういう困難を乗り越えて、

このドラクエ2をクリアした子供が、

大人になったら、

タフでないわけがないですよね?w

 

昨日の楽して金稼ごうなんてろくでもねえに通じますけど、

困難が重ければ重いほど、

興奮や感動が比例するわけですよね。

 

今時のゲームが簡単すぎるってのが、

教育に良くないってことですわ。

 

 

でも、

改めてやってみると、

今でこそ当たり前になってる、

攻撃補助呪文の類があるじゃないですか、

ルカナン、スクルト、マホトーン、マヌーサ、辺り。

 

この辺があることによって、

雑魚との戦闘も格段に面白くなったんだな~って思いますね。

 

 

リアルな冒険の話はまた明日。

闇バイトの強盗殺人みたいな事件のことを、

ちょっと見たりしてたんですけどね。

 

様々な事情があるとは思うんですけど、

闇バイトみたいなことに焦点を当ててみたいんですけどね。

 

僕がインターネットで浅く調査した感じだと、

そんな闇バイトだとはわからなくて、

応募しちゃうらしいんですね。

 

テレビのニュースの切り抜きで見たんですけど、

募集されてる仕事の内容は、

普通のことが書いてあって、

給料だけがやたら高いとのことなんですね。

 

大人というか、

それなりの給料の金銭感覚が常識的なやつが見たら、

明らかにこの作業でこの金額はおかしいと怪しむらしいんですけど、

世間知らずの若者なんかは引っかかっちゃうって言ってたんですね。

 

ここに何があるのかと考えると、

楽して金を稼ぎたいという思考しかないと思うんですね。

 

でも、

この思考って、

多くのアルバイターが思ってることだと思うんですけど、

その思考の究極の位置にあるのが、

闇バイトっていうことになると僕は思うんですね。

 

簡単に言えば、

楽して金を稼ごうなんて考えはろくでもねえってことですよ。

 

自分の経験から言わせてもらえば、

報酬ってやつは、

必ずそれ相応ですよね。

 

もし自分の技量に相応しくない高さだったとしたら、

その分のリスクが絶対についてきてますよね。

 

偉そうに言ってる私も、

学生の頃は、

時給の高さに食いついて、

パチンコ屋でバイトしてたんですけどね。

 

あるとき、

恐ろしい目に逢ったんですけどねw

ゴト師のやつr

 

その瞬間に、

これ時給が高い理由かと悟りましたよねw

 

 

トラックの運転してた時も、

金額自体は高かったけど、

とんでもなく大変でしたしね。

 

 

そういう経験を、

今時の幼児的万能感に満ち溢れた若者に伝えようとしても、

聞く耳持たないんでしょうけどね~。

いやー、

下北のミナミが改装に入ってしまったことで、

先発ローテーションが崩れてしまって、

なんか調子悪いですねw

 

ということでサウナの話なんですけどね。

 

ちょっと半分仕事の用があり、

ビジネスホテル的なやつに泊まったんですけどね。

 

過去に泊まったことがある所で、

諸々普通のビジネスホテルぐらいの感じなのに、

サウナと大浴場が付いててよかったので、

また予約して泊ったんですね。

 

そしたら、

あの頃よりもサウナが流行ってしまったのかなんなのか知りませんが、

やたら混んでるんですね。

平日だったにも関わらず。

 

夜、入りに行ったら、

脱衣所のロッカーが満タンでしたね。

 

でも、割とすぐに空いて、

なんとか滑り込めたんですが、

物申したいのはサウナの作法ですわ。

 

なんで詰めて座れないの貴様らは?

って話ですわ。

 

ビジネスホテルのサウナですからね、

広いわけないですし、

狭くても存在してくれてるだけでありがたいわけじゃないですか。

 

この作りだったら、

普通に座って5人って、

なぜわからないかと?

 

なんで、そこ2人座れるとこの真ん中に座るかと?

 

しかも、

サウナマットってやつが、

入り口に5枚用意されてるんですぜ?

 

これは、もう定員5人と書いてあるのと同じ意味なわけですよ。

 

 

サウナに行ってリラックスをするのかもしれない、

でも、

リラックスするのはサウナ室の中じゃないですよね?

 

サウナ室の中なんて、

居ても10分やそこらですよ。

 

5人入ったって、

ギュウギュウ詰めなんかじゃないですよ。

(ライブハウスのキャパの人数の方がよほど非常識

詰めて座ったって、

なんの問題もなく事足りるわけですよ。

 

それで、

2人分のスペースに鎮座して、

扉の所で待ってる人がいるのに平気なんてやつは、

サウナ―だとかサウナ好きだとか、

名乗る資格はないですよね。

 

サウナハットなんてかぶってんじゃねーよですよw

 

挙句の果てには、

サウナマットを確保してしまって、

洗い場の方に持って行ってるやついましたからね。

 

あいつには、

マジでだせーことしてんじゃねえよって言う寸前でしたねw

 

 

ちなみに、

下〇のミナミには、

サウナマットも洗い場もいつも占有してる爺がいましたけどねw

 

あれは、

聞かなくても、

もう俺は30年ここに通ってるから、

というオーラが出てたからOKでしたww

 

あの爺元気かな・・・w

気持ち的には、

フライフィッシングに行きたくて仕方がないのですが、

季節ものですし、

今の内だけですし、

と思っていつものパトロールへGO。

 

前回の大潮の時は、

このぐらいの潮周りで爆釣したんだけどな~と思いつつ、

探っていきますが、

セイゴらしき誤爆が僅かにあっただけで、

しばらくは無。

 

折り返し地点に差し掛かったぐらいで、

ノガレ120オヌマンシーバス大学限定カラーで、

 

 

ノガレが最強なのは間違いないとしても、

色と、長さ(120 or 160)を、

その日の気分で闇雲に投げてるんですけど、

最終的にどれがいいのかよくわかりませんよね?ww

 

行きつく先は、

個人的な思い入れでしかないんじゃないかな~?w

 

というわけで、

今回はノガレでしか釣れなかったです。

 

 

前回、

シーバスを爆釣してしまったというのもあって、

もうこのバチ抜け釣り飽きた感がありますねw

 

まあ来年になったらまたやるんでしょうけどねw

 

もう巻きながら、

ここら辺も注意してみると結構虫飛んでるんだなみたいな、

フライやってもワンチャンあるんじゃないかみたいな、

心バチにあらずでしたねw

 

だから釣れたのか!?

 

ちなみに、

バチはまあまあ引き波立てて泳いでましたね

A

 

バチ抜けが終わってしまうと、

どうせシーバスの釣り方がわからなくなってしまうので、

フライを試す機会が必ず来ると思いますねw

 

最近は、

タックルベリーでフライの道具も見てるんですけど、

すげー安く売ってますよね?

 

TikTokとか見てる人は、

このタイトル見てピンと来ると思うんですけどね。

 

ボートレースかなんかで船の先端で踊る少年の動画に、

サカナクションの曲を付けた動画がバズってるんですけどね。

 

これがどういうことかという話ですよ。

 

まず、

そんなサカナクションの曲の原曲も聴きに行きましたけど、

このボートレースの踊りみたいなのから、

結びつく要素なくないですか?w

テンポだけでしょ。

 

しかも、

探せばこの踊りにもっと合う曲も他にもあると思いませんか?

 

ケチをつけたい要素は一つもないですし、

あの動画を始めて見た時は、

なんか心地よくて見ちゃったんですけどねw

 

サカナクションの曲も10年前の曲ですし、

あのボートの踊りも、

バズらせようなんて意思があるわけないじゃないですか。

 

その二つがなぜか合体して、

バズを生むというね。

 

 

音楽業界の人が言ってた話だと、

何がバズるかホントにわからないと、

バズらせようと思って仕込んでも全然バスらない、

みたいなことを聞いたことがあるんですけどね。

 

まあ、1曲バズらせた私も、

狙ってなんかいませんし、

それ以降は多少バズらせを意識して作っても、

全くバズりませんしねw

 

 

不可解な仕組みのように思えるんですが、

実は共通する要素があるんですね。

 

それは、

バズらせようと思ってない、

って所なんじゃないかと思うんですw

 

つまり物欲センサーというか、

釣りで言うところの邪念ですわw

 

やっぱこの地球という星は、

この仕組みで回ってるんじゃないかと本気で思うんですけどねw

 

サカナクションは一生懸命良い曲を作っただけ、

ボートの少年は一生懸命踊っただけ、

どちらも邪念がないからバズった。

 

バズるために邪念を無くそう思った時点で、

すでにそれが邪念なんですけどねw

 

そうなってくると悟りを開く修行みたくなっていきますねw

 

こんな話を、

音楽業界の人に言っても、

絶対相手にされないと思いますけどねw

 

 

下世話な話をすると、

ボートの少年は、

せいぜい人気者になるぐらいでしょうけど、

サ〇ナクション側は、

これでいくら入るか計り知れないですねw

 

そうなると、

ミュージシャンには夢があるって話になるわけですわ。

 

SNSで使える曲の中にエントリーされてれば、

バズる可能性は確実に0じゃないですからね。

 

 

最初はバズらせようなんて気持ちで曲作ってたけど、

いくらアップしてもバズらないから、

もう自己満とやけくそで曲作ってるな~、

みたいな境地に到達したら、

バズる曲が生まれるかもしれないですねw

 

俺もまだまだ曲作ったるで~w