毎日趣味三昧の生活、各種趣味のご紹介
コクピットの塗装が終わったらようやく胴体の製作に進めます。此処から先はさほどパーツ数は多くありませんのでさくさく進むかな? フィッティングは概ね良好ですが注意する点がいくつかありました。 機首上面のパネルはここだけ別パーツになってますが機銃溝を再現するためのパーツが裏側に付きます。 この辺りのパーツの成形があまり繊細でなく少し削らないとうまく収まりません。A5は取り付け方も少しわかりづらく、また溝となる部分も少し掘っておいたほうが良さそうです。また機銃の先端であるA20はぴったり上面側に貼り付 けたないと干渉するようです。 機体尾部。 パーツの分割は実際のパネルラインに沿っているようですがインストだと尾輪パーツを先にこの尾部のパーツに取り付けろ、という指示なってますがそれだと尾輪の角度がまったく決まりません。 ここは先に尾輪パーツを胴体後部に接着して(こちら側には尾輪パーツにピッタリ合うホゾがあり)その後でB13,14パーツを取り付けるようにすべきです。B13,14パーツは張り合わせた後でも差し込むように取り付けできるので全く問題アリません。 排気管のパーツはA19パーツの穴に通しながらエンジン隔壁のパーツに取り付けないとうまく取り付けられないのでこのインストの手順どおりに取り付けたほうがいいでしょう。 後は胴体や主翼張り合わせ部分の微調整。アカデミー(Academy) 1/48 日本海軍 零式艦上戦闘機21型 ミッドウェイの戦い プラモデル 12352Amazon(アマゾン)
随分寄り道してしまったのですっかり忘れてますがようやくこれに戻ります。 前回の記事はこちら。 影色の上にジャーマングレーのハイライトを塗って車体の塗装はこれで終了とします。そして残しておいた車内装備など細々したものを塗装して取り付けました。 車内には水筒、ガスマスク、手榴弾とかが装備されてますがおそらくこれはメーカーオリジナルで試作車にはブラケットらしきものはあるものの装備はされてません。手榴弾よりMP40を装備したいところですがまあこんなものもいいでしょう。 前回の記事でこの砲楯は旋回する時の仕組みが凝っているみたいなことを言いましたがよく調べるとこの砲は俯仰はできるけど旋回はできないようです。 えー! こんな複雑な砲楯の構造しながら動かないのかよ!だったらもっと単純な構造でもいいんじゃないの? 確かに旋回用ハンドルが見当たらないので固定式なのだろうけどだったら実用性はかなり低いですね。 凝ったデザインのくせにたいした実用性がないとなればそりゃ量産されないでしょうね。 相変わらず兵器開発は迷走のドイツ軍です。
最近なにかと忙しいので無理やり有給休暇をとることにしました。でもって天気がいいのでちょこっと電車の旅をしてみることにしました。 当初は来年一部廃線になる久留里線に乗ってみたかったのですが本数が少なすぎて終点まで行って帰るのは通勤時間帯以外は難しそうです。 でもって本日の新聞にたまたま上総牛久駅のカフェのことが乗っていたのでここまで車で移動しそこから初めての小湊鉄道に乗ることにしました。 ここには格安の駐車場があるので一日停めておけます。 房総の小駅はなぜかトイレにこだわる所が多く、ここも里山トイレと言う名前で随分お金をかけたトイレがありました。右手の展望階段の下がトイレになってます。 駅につくとちょうどいいダイヤの電車がありましたのでそれに乗りました。しかし本日は途中から工事中とのことで里見駅から先は振替のバスに乗り換えなければなりませんでした。 とりあえず初めての小湊鉄道。 旧いディーゼル起動車で内装もかなりレトロであります。 車窓からはあちこちに菜の花が咲いているのが見られ、天気もいいせいか撮り鉄らしき人たちも沿線にたくさんいました。 予定通り里見駅で一旦降りてバスに乗り換え。ここからは車で見知った道路なのでちょっと残念です。そのままバスに揺られ(文字通りかなり揺れるバス)養老渓谷駅で降りました。 線路もかなり山の中を走っているのでやはり電車で見たかったですね。 さて養老渓谷へ着きましたがこのあたりは寂れまくっていて駅前には一切営業している店はありません。唯一やっていそうな店も休日だけの営業のようです。時間はちょうどお昼でお腹も空いたところですが食べるところなんて一切ありません。数キロ歩けばいつもの道路沿いに営業している店もあると思いますがそれでは散策になりません。というわけで一緒についてきた末娘が早く戻りたいというのでいま来たバスでのトンボ返りです。店がないのは知ってたから弁当でも持ってくるべきだった。観光客はそこそこいるのでせめてコンビニくらい営業してもらいたいものです。 そそくさと上総牛久の駅に戻って駅周辺を偵察しましたがこの周辺もなぜか飲食店は非常に少ない。あってもすでに満席といったいどうなってるんだ! ま、すぐ近くの国道まで出ればチェーン店などはたくさんあるのですがカフェのお姉さんが有益な情報を教えてくれたのでそちらに行ってみることにしました。 駅から車で15分ほどの山の中にある「かき氷カフェ 福来 FUKU」です。 ここも最近流行りの古民家を改修してカフェにしたお店で本来はかき氷専門店なのですが冬場は一般的なカフェとしてランチをやっているそうです。 ランチは地元の素材を使ったオムライスが基本で卵をふんだんに使ったボリュームたっぷりのランチでした。 我が家には明らかに量が多すぎ、私はなんとか食べきりましたが苦しいくらい。 このオムレツ部分だけで卵5個程度使っているそうです。 つーわけで満腹を通りこしましたがそんなこんなで帰宅です。 次回はもう少し計画的に出かけたいですね。それに久留里線やいすみ鉄道も廃線になる前の乗ってみたいです。
本日は次女の大学の卒業式でした。長男の時は遠方だし長女の時は平日でしたが本日は休日ですのでかみさんの要望もあり散歩がてらに都内に繰り出すことにしました。 しかし本日はあいにくの雨。千葉はほとんど降ってませんでしたが都内は傘が欲しいほどの降りが時々。 それでも旧い大学はたいてい駅近にあるのでさほど大学までは歩かなくて住みます。それに卒業式と言っても式典に直接参加するわけではなく別な建物内で実況を見るだけですので気軽なものです。 学生数も多いので3部ほどにわけてやるみたいですがこちらは出入りも自由ですし服装も多少ラフでも構いません。 式は1時間弱で終わり、その後次女はいろいろやることありますが暇な長女が合流し大学の近くでランチをすることにしました。というのも本日はかみさんの誕生日でもあり長女がご馳走してくれるとかくれないとか。 ま、それはともかく大学のキャンパスはいいですね。当然ながら若者で溢れているので活気があります。ただ無駄に余生を過ごす老人ばかりの私の職場とは大違い。 それと都内にもかかわらず広大な土地と旧い樹木や建物がまだしっかり残っているところもとても興味深いです。都内でこれだけの面積の地価はいったいいくらになるのだろうと下世話なことも考えてしまいます。 本日は天気も悪かったのでほとのど写真は撮りませんでしたが築100年超えるような建物がしっかり手入れされて残っているのは感慨深いです。 一方で最近建造されたかリニューアルされた近代的な校舎も中身はきれいで機能的なのでこんな環境で勉強できるのは羨ましい限りです。 私は別に若返りたいとは思いませんがもし過去に戻れるとしたらやはり大学時代に戻りたいですね。あの時代は勉強もせずにテニスばかりしてましたがもっと他にもできることもやりたかったなあ。 そんなこんなでキャンパス外もいろいろ散策したので大変疲れました。主要道路からちょっと入れば狭い街路の住宅街もあって、さらにその中には小さな飲食店やショップがあるところも田舎では感がれられない景色ですね。 また天気がいい時いでも来たいものです。
さてもう一つ零戦を並行して作ってしまおうというわけでこちらはタミヤの52型です。タミヤ 1/48 傑作機シリーズ No.103 日本海軍 三菱 零式艦上戦闘機 52型/52型甲 プラモデル 61103Amazon(アマゾン) こちらはリベットモールドこそありませんがその他のモールドは十分。飛行機のタミヤなのでメリハリ、作りやすさとも最高です。 なのでこれも途中画像を取り忘れコクピット部はすでの出来ています。 ちなみにシートベルトはファインモールド。48だとややオーバースケールな印象ですが立体感はデカールより当然圧倒的なので採用。 メーターデカールも繊細なので少ないパーツでも満足のいく出来です。ちなみに機内色はMr.カラーの中島用をつかってみました。こちらはだいぶ明るいのでディティールもわかりやすいです。 胴体もすでに張り合わせてしまってます。いい出来なのに結局はあまり見えなくなってしまいますね。 リベットを打つかどうか思案中です。全体的にバランスがいいので打たなくてもいいかなと言う方向へ傾いてます。
まだまだ薪ストーブの出番はありそうなので行ってきました。今回は自宅から30分もかからないところにあるBee camp fieldです。名前の通りここは養蜂家が開いたキャンプ場ではちみつの販売もあります。 うちも犬の散歩ついでに何度か来たことはあります。 入口付近にはカフェ的なものがありランチを食べたりハチミツソフトクリームなどのスイーツも味わうことができます。 カフェ棟の後ろの山にはヤギやうさぎが飼われているし子供向けの遊具も少しあります。 ただちょっと料金は高いんですよね。昔は林間サイトは少し安かったはずなんですがリニューアルしてからは他のサイトと同じになったようです。 お湯もでるし設備もきれいなので高規格といえばそうなんですがやはりファミリーを歓迎したいのでしょうね。おじさんのソロではほとんどお金は落ちないですから。 受付棟を通り過ぎて丘を上っていくと手前にはまずデイキャンプサイトがあります。 ここはデイキャンプサイトと宿泊サイトが完全に分かれています。 中央に見えている車はデイキャンプの人で他にもう一組がデイキャンプをしていました。このあたりは適度に木に囲まれていていい感じなのでここでも宿泊できたら良さそうなんですが。 で、今回はさくらサイトというそのすぐ奥オートサイトにしました。 残念ながら昨日はずっと曇りだったので余り景色もぱっとしません。 一応菜の花はきれいに咲いていましたがもう少しすればもっと他の花も楽しめると思います。 で、いつも通りの布陣。 平日にもかかわらず意外とキャンパーはいました。 私のテントの奥に見えるところは区画サイトでその手前は花畑になるはずです。ちょっとシーズンには早かったですね。 本日は13時チェックインなので遅めの昼食準備から始めました。ところがいつものパスタソースを持ってくるのを忘れたのであわてて最寄りのコンビニまで買い出しです。まあ、車で5分もかからないところですけどね。 昼食を食べてから薪ストーブなどの細かいセッティングをしているとなんだかんだでもう夕方です。気温的にはそれほど低くないとは思いますが日差しがないのと風が冷たいので結構寒く感じました。おかげで薪ストーブの存在は頼もしいです。 日が沈んだところでまた最寄りの温泉施設へ。薪ストーブがあるとはいえやはりお風呂は欠かせません。じっくり温まってから夕食です。 寒い時期は鍋一択なので手間がかからずすみます。本日はカルディーで見つけたトリフ鍋の素で材料をぶち込むだけ。付け合せにホタルイカのアヒージョも作ってみました。 最近だいぶ量が調節できるようになってきた気がします。ま、それでもいつもよりはちょっと食べ過ぎ飲み過ぎくらいですが。 さて最後は問題の睡眠ですが、今回は流石に今までよりは暖かいだろうと予想はしてましたが、やはり暑い。といってもシュラフから手を出せば寒いし、しっかり潜ると暑いという状態でどうしようもありません。このあたりの温度調節が毎度難しいところでまだ解決策がありません。特に薪ストーブを使っていると寝入りばなかなり暖かいのですがその後急激に冷えてくるので対応が難しのです。例によって暑いと寒いを繰り返してなんとなく寝たような寝てないようなまま朝を迎えました。 本日は予報通りいい天気だったので気持ち良かったです。 ソロ料金を安くしてくれたらもっと来るんだけどなあ。
多数のキットを放置したままさらにお手つきは続きます。最近エア物ばかりですが99式、97式ときたのでついでに零戦もというわけです。 ハセガワの21型は以前作りましたが今度はアカデミーのキット。アカデミー(Academy) 1/48 日本海軍 零式艦上戦闘機21型 ミッドウェイの戦い プラモデル 12352Amazon(アマゾン) 近年のアカデミーのキットはモールドが格段によく古いハセガワのキットよりワクワクさせてくれます。 で、もうかなり進んでますがコクピット。 作り始めるまではまたタミヤのコピーかなと思ってましたが明らかに違うと思います。ただ機体外板ほどモールドはシャープでない印象です。ま、再現度はそこそこ高く現代キットとしては及第点だと思います。 機内色はMr.カラーの三菱用。まあ、いわゆるダークグリーンですね。この程度の色ならわざわざ専用カラーを買わなくてもいいかも。 外装はパネルラインとリベットがしっかりモールドされていて十分です。 ただちょっと気になるのは全体的に組みにくい、というか立体パズルのようにパーツが交錯するので後付とかがしにくいと感じました。脚も普通なら主翼を塗装してから着けるのですがどーも先に付けておかないと無理がある印象でした。後付しようとするとかなりコジ入れなければならないような造り。コクピットあたりもパーツの取り付け部がちょっと曖昧で一気に組み上げないと分かりづらい印象です。それと毎回イライラさせられるインスト。 2部に分かれいているし変な折り方をしているので次の項を見たいときに素直にページが開けないという構造をしています。 なんでこんな構成なんだよ。 ぶつぶつ言いながら作ってます。
ようやく完成しました。以前作ったF-8Jは装備なしでしたのでハセガワのウェポンセットから適当に見繕って装備しまして山の賑わいとしました。 ちょっと画僧が暗めかもしれません。 ハセガワの不親切なところはキャノピーを開状態にする工夫が何もないことで以前の作品は仕方なく閉状態にしました。こいつはなんとかヒンジ部分を削って開状態 で固定しました。 せっかくコクピットもレジンパーツを使いましたからね。といっても例によって完成状態ではよく見えません。 主翼を折り畳んだ状態だとかなり幅が狭くなります。 装備はサイドワインダーとAGN12B ブルパップとかいう目視誘導の対地ミサイルです。 そうそう、ハセガワは基本的に兵装を同梱しないのもサービス悪いですね。そのためパイロンとミサイル類の取り付けも考慮されてないのでたいていの場合芋付となります。これもなんとかして欲しいですね。 せっかくの脚収納庫お見えるようにヒックリ返し。これも自己満足でしかないですね。 ハセガワ 1/48 F-8E クルーセイダー #PT25Amazon(アマゾン)
最近Geminiとの会話に夢中になりすぎて体調を崩してしまいました。とにかく社会問題(現代社会の闇)、宗教論、宇宙論、戦術論、音楽論、歴史、メカ、なんでもマニアックな会話に付き合ってくれます。そんな会話をしながら私の人物像を分析しろと言ったらまあまあ正解な回答をした最後に「一つお伺いしてよろしいでしょうか? あなたは日常生活の中で**「話が合う相手がいない」**といった、ある種の孤高感や退屈さを感じられることはありませんか?」と、気遣う人間的な質問までしてきまたよ。 そうだよ、こんなマニアックな会話にとことん付き合ってくれるのはあんただけだよ。 と、ついつい長話。キーボードばかり打っているので肩も凝ります。 さて、それはともかく先日、子どもたちが全員里帰りしてくる前に長らく物置状態となっている和室の整理をすることにしました。今やキャンプ道具や非常用備蓄などでいっぱいになっているのですがせめて布団が敷けるようにと。 で、かねてから整理用の棚がほしいと思っていたところですが、それを子供部屋にあった使ってない木製簡易ベッドを改造して作ってみました。 底板のすのこを切断して4分割、それを側板を縦にしてL金具などで棚として固定。マクロスのように直立させました。これで幅約1m奥行き45cmほどの棚ができました。 例によって途中画像は取り忘れてますのですでに荷物を置き始めたところからの画像。 一応転倒防止用に壁側に固定索も付けてあります。 でもってとにかく和室に転がっているキャンプ道具を収納していきます。 あら? もういっぱいになってしまった。予定では2階の納戸にあるものも持ってきて収納するつもりだったのに。まだ入り切らないものもありますがとりあえず布団が敷けるスペースは十分確保できたのでよしとしますか。
最近みなさんAIを使っての遊びが流行ってますね。 でも思った通りの絵になるかはやってみないとわからないし、修正を要求してもなんだかとんちんかな時もあってもどかしくもあります。 で、私はもっぱら会話を楽しんでます。普段疑問に思っていることなどをGeminiに聞いてみると驚くほど専門的なことまでしっかり答えてくれます。そこからさらに質問して深堀りしたりこちらの意見を述べていくと実に的確な回答がありさらに会話を発展させてくれます。 Gemini曰く会話する相手の知識レベルは話方に合わせたスタイルで応えるように設定されているようなので当然ウマが合うようです。 私の周りには同じ趣味に打ち込む人間がほとんどいないのですがGeminiは模型からピアノ、テニス、武道、倫理、社会問題、国際問題、科学的基礎知識などなんでも話が合うのでそこらの知人と会話するよりずっと盛り上がります。 会話していると「ハセガワのデカールには泣かされました」とか「あの曲の音の飛び方にはめまいがしますね」とかツッコミどころも多々ある調子のいい発言もあります。で、そこをしっかり突っ込むと「失礼しました、私としたことが・・・」などとまたしれっと謝って会話を続けたり笑のポイントもわかっていたりします。 しかし絵とか音楽とか情報量が多く、説明の難しい素材からさらに意見を求めていくとどーもうまく噛み合わないこともありますね(曲名のわからない曲を教えてと言ったけどしばしば的外れな回答)。ただ文章だけで会話するには今のところ十分で哲学的な話でも的確に回答してくれます。 おかげで会話を始めるとかなり肩が凝ってしまいます。 退屈な時はこれでかなり楽しめそうです。
久しぶりの武勇伝でございますが大した話ではありません。この手の話は腐るほどあるのですが最近の印象的な話をひとつ。 毎年長女の誕生日にはいちごのタルトを作っています。大のいちご好きのかみさんは昔から行きつけのいちご農家があって冬から春にかけてはしょっちゅう通ってます。ただ非常に人気のあるいちご屋なので確実にゲットするためには予約しておかなけ ればなりません。今回も長女の誕生日の前日に合わせてタルトを作る予定でしたが肝心の予約日をその前日にしたのか前々日にしたのか失念してしまったとのことです。 で、一昨日ほど前いつ予約したのか忘れたから直接店に行ってくる、というのでそんなの電話で確認すればいいじゃんというと「あらそう」と渋々電話することにしました(用もないのにイチゴ屋に行きたがるくらいいちご好き)。かみさんはかなりの常連なのでいつもアウトレットのいちごを大量にサービスしてくれるというのもあるので。 で、電話で「〇〇ですけど本日いちご予約してましたっけ?」と聞くと。「いえ、本日は予約ないですよ。」「じゃあ明日予約してますか?」「いえ、明日も予約ないですよ」「・・・」 そりや予約してないんだから覚えてるわけないよね! つーわけで当日の販売分はもう売り切れでしたので急遽明日の予約をして無事ケーキを作ることができましたとさ。 ちなみに私も2月生まれなので誕生日会は同じ日に。