何社か面接を受けて気づいたことがあります。それが、今回のタイトル面接は運も絡むということ
しかしコレはしっかりとした対応、発言、相手に適切な印象を持たせる事が出来た場合に限ります。
印象は爽やかな感じを出すのがいいでしょう。私は声を2トーンくらい高く面接には挑んでいます
答えがしどろもどろになって落ちた場合は面接慣れするほうが先だと思います
もう気づいている人も多い話でしょうが一応書いておきます。
どんなに有能な人間でも面接している人事や役員が
「あーこいつはないなー」
って思った瞬間終わりなのです。
ほぼ同じ学歴、スキル、人間性を持っていた場合ちょっと見た目が暗そうな人と爽やかな印象の人間だったらどっちを選びますか?
多分だれに聞いても後者でしょう。そもそも見た目が暗そうな時点で、もしかしたら比べられないと思います。それが営業職ならなおさら。
じゃあ仮に両方共爽やかな印象だったら?そうなったらどっちの【爽やかの印象】が良かったかとなりますね。
面接は部屋に入って数秒の印象で決まるとも言われています。
自分が相手に受ける印象なんていうのはイケメンや美人でも無い限り予想のつけようがありません。
私が面接は運否天賦が絡むというのはここにあるのです。
また自分の中でしっかりとした対応や発言が出来たのに落とされたとしたら、自分の魅力がわからない糞企業 こんなところ入っても続かない。落ちてよかった。死ね無能人事と思い次に繋げたほうがためになります。
そういう訳で【自分の印象】という運が絡む面接に落ちたからといって嘆くことは無いのです。所詮自分の魅力がわからない糞企業なのですから、内々定貰えても仕方ないです。
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ブログ初日、気合を入れて思ったこと2つ書きましたが明日からどんなペースでやっていくかは不明です。また自分は理系のため文章を書くのは苦手です。まあただのいいわけですが……
というわけでこんなことでもためになるのでしたら力になりますのでよろしくお願いします
僕が一番に伝えたいことは自己分析は必要ないということです。
よく就職課の先生やアドバイザーの人間が「自己分析しろ自己分析しろ」と言います。はたして本当にこれは必要なのでしょうか?
下からは自分の意見ですので参考程度に見ておいてください。
例えばなにか自己分析してようやくわかった自分の志望する企業があったとします。
言ってみればそこまでなのです。自己分析してやっとわかる程度の度合いなのです。こんな事に費やすために自己分析は必要とは到底思えません。
そんなことしているくらいなら企業分析でもしていたほうがマシです。
また自己分析して、自分の傾向に合った企業が良い企業とも限りません。
私がリクナビだったかマイナビに登録したときに自己分析をやらされました。その時にでたオススメの職種は「アミューズメント」でした。
確かにゲーセンでやる程度にはパチンコやパチスロは好きですが、そこに就職したいとは考えません。コレに関しては人それぞれでしょうが、パチンコ業界というのは国から
「よし!じゃあ今日からパチンコ禁止!」
っと一声かかってしまえばいつでも衰退する企業だと思っているからです。まぁそれになかなかならないのも事実なんですがね。
上は自分の例ですが、例えば旅行が好きだから旅行会社の系列、おもちゃの開発してみたから大手玩具メーカ、ゲームが大好きだからゲームメーカー……こんなこと考えている人間なんて数多いるんですからそりゃあ求人倍率は相当な物になるでしょう。
それすらも気づかずに「自分は◯◯がすきだからその関連した会社に行く!つかそれしか受けない!だって自己分析でそれが良いと言われたから!」なんて言った日にはもちろん無い内定の道まっしぐらです。
そういう学生が多く、超大手の落ちて当たり前のような企業を受けて、落ちたら就活のモチベーションが下がり結局ブラック会社に……みたいな流れの先輩などを見て来ました。
自分がそこに入る程の才能や技量があるならまだしも、ただ好きというだけでうける企業になに期待しているんだって話ですよ
冷静に考えてみてください。自分のしたい仕事ができる人間なんて少数です。
その狭い戦いに自ら行くために自己分析は本当に必要なのでしょうか?
落ちるのだったらその夢、もしくは自己分析なんていうばかみたいな事をしなければわからない自分にあった企業を諦めて、その時間を優良企業を探す時間に向けてみたらどうですか?今一度みんなも考えてみてください。
よく就職課の先生やアドバイザーの人間が「自己分析しろ自己分析しろ」と言います。はたして本当にこれは必要なのでしょうか?
下からは自分の意見ですので参考程度に見ておいてください。
例えばなにか自己分析してようやくわかった自分の志望する企業があったとします。
言ってみればそこまでなのです。自己分析してやっとわかる程度の度合いなのです。こんな事に費やすために自己分析は必要とは到底思えません。
そんなことしているくらいなら企業分析でもしていたほうがマシです。
また自己分析して、自分の傾向に合った企業が良い企業とも限りません。
私がリクナビだったかマイナビに登録したときに自己分析をやらされました。その時にでたオススメの職種は「アミューズメント」でした。
確かにゲーセンでやる程度にはパチンコやパチスロは好きですが、そこに就職したいとは考えません。コレに関しては人それぞれでしょうが、パチンコ業界というのは国から
「よし!じゃあ今日からパチンコ禁止!」
っと一声かかってしまえばいつでも衰退する企業だと思っているからです。まぁそれになかなかならないのも事実なんですがね。
上は自分の例ですが、例えば旅行が好きだから旅行会社の系列、おもちゃの開発してみたから大手玩具メーカ、ゲームが大好きだからゲームメーカー……こんなこと考えている人間なんて数多いるんですからそりゃあ求人倍率は相当な物になるでしょう。
それすらも気づかずに「自分は◯◯がすきだからその関連した会社に行く!つかそれしか受けない!だって自己分析でそれが良いと言われたから!」なんて言った日にはもちろん無い内定の道まっしぐらです。
そういう学生が多く、超大手の落ちて当たり前のような企業を受けて、落ちたら就活のモチベーションが下がり結局ブラック会社に……みたいな流れの先輩などを見て来ました。
自分がそこに入る程の才能や技量があるならまだしも、ただ好きというだけでうける企業になに期待しているんだって話ですよ
冷静に考えてみてください。自分のしたい仕事ができる人間なんて少数です。
その狭い戦いに自ら行くために自己分析は本当に必要なのでしょうか?
落ちるのだったらその夢、もしくは自己分析なんていうばかみたいな事をしなければわからない自分にあった企業を諦めて、その時間を優良企業を探す時間に向けてみたらどうですか?今一度みんなも考えてみてください。
ここに辿り付いたということは、多かれ少なかれ就活について悩みを持っていると思います。
2013年4月5日に第一志望からの内々定を頂き就活を終えた俺からなにか少しでもアドバイスや手助けに慣れたらと思いこのサイトを立ち上げました。
ちなみに更新は不定期ですが、同年代の就活生のためにもなるようにできるだけしたいかなと考えておりますが読者の数しだいですかね。
自分の主観が多く入っているので参考程度にしてもらえると嬉しいです。
尚、選考に進んだのが10社で内々定を頂いたのが5社。第一希望から内々定をもらって選考辞退したので5社という数字になりました。内訳は3社は最終選考辞退、2社は1次面接で落ちました。
なので早く内々定貰った割には色々就活はやったほうだとは思います。
堅苦しく始まりましたが多分次からは適当です。
んじゃあお互い頑張って行きましょう!
2013年4月5日に第一志望からの内々定を頂き就活を終えた俺からなにか少しでもアドバイスや手助けに慣れたらと思いこのサイトを立ち上げました。
ちなみに更新は不定期ですが、同年代の就活生のためにもなるようにできるだけしたいかなと考えておりますが読者の数しだいですかね。
自分の主観が多く入っているので参考程度にしてもらえると嬉しいです。
尚、選考に進んだのが10社で内々定を頂いたのが5社。第一希望から内々定をもらって選考辞退したので5社という数字になりました。内訳は3社は最終選考辞退、2社は1次面接で落ちました。
なので早く内々定貰った割には色々就活はやったほうだとは思います。
堅苦しく始まりましたが多分次からは適当です。
んじゃあお互い頑張って行きましょう!
