ケアビューティスト&終活アドバイザーちゅーこってどんな人(まぁまぁ平凡編)

ケアビューティの良さをつたえていたのたが、お前誰やねん!って思われる方もいらっっしゃるかと。
自己紹介してないなぁ〜とやっと重い腰を上げました。なかなか色んなことがあった人生すぎてどこをどうかいつまんで書くべきか悩んでいましたが、せっかくならぜーんぶ話してみようかと。
ということでまずはまぁまぁ平凡編から。
1975年!
未熟児一歩手前で名古屋市で誕生!
厳格な父まっすんと、おちゃめな母えみこの次女として生を受ける。
姉の影響でまぁまぁ優等生な学生時代。
姉がいることで調子に乗るところもあり、小学校低学年いじめっ子時代を経て、いじめってしょーもなっ!と急激な方向転換で正義感を振りかざす(笑)
バレーボールに打ち込む学生時代。
ちょいと上の進学校に行くも初テストでいい順位取りすぎて舐めてかかりその後の成績急降下で大学は補欠合格(笑)
初就職するも3ヶ月で全社での人員整理に巻き込まれ即日解雇。次の就職先では一度不採用通知をもらうも、採用担当の方に認めていだきここでも補欠合格入社。そこから8年半勤務。自由にさせてもらえたええ会社だった。
恋愛はもてなさすぎて、大学で初彼氏ができてからはっちゃける。ししとう彼氏や付き合ってる?え?という彼氏、ヨーダのような彼氏・・・
そんな中、現旦那と出会いスピード婚。
式までは旦那の実家とゴチャゴチャしながらもなんとか結婚式を迎える。
大好きな祖父母と父母、皆さんに感謝を伝える式にしたいと思いありがとうを私なりにちりばめた式となりました。
認知が始まっていた祖母には別室とヘルパーさんをお願いして式に参加してもらいました。
今思えばそんな事をやれる人、そんな事をやってあげれる人になりたいと言う思いがケアビューティを始める根底に有ったのかも。
お孫さんの結婚式におめかしして参加したい、お孫さんの行事事に参加したい、参加してほしいという思いはたくさんあるけれど諦めてきた人もいるのではないかと。ぜひ私に相談してください。一緒に何とかしましょう!あきらめるのはまだ早い!
と少し脱線しましたが、ここまでは比較的平凡と思われるちゅーこの人生。
ここから色々ありましたが、波乱万丈編は後編で。