アルファの新しい曲がでたので、宣伝です。
http://zero-2.jp/alpha/pv.html
お暇な人、ちょっと新しいアーティストに触れたい人、
みなさん聞いてみてください。
個人的には『パーティ野郎Aチームfeat.ルー大柴』が一番ですが。
前にアルファと一緒にライブに出た、
LECCAもミュージックステーションにでて、ちょっと嬉しいです。
両方とも売れてくれ!
アルファの新しい曲がでたので、宣伝です。
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お暇な人、ちょっと新しいアーティストに触れたい人、
みなさん聞いてみてください。
個人的には『パーティ野郎Aチームfeat.ルー大柴』が一番ですが。
前にアルファと一緒にライブに出た、
LECCAもミュージックステーションにでて、ちょっと嬉しいです。
両方とも売れてくれ!
BOY Aという映画を観た。
色々考えさせられる映画で、自分だったらどうするんだろうと・・・
ただただHAPPYに終わらせるわけではなく、
といっても最悪な結末でもなく。
見ている側の想像に任せるところが、
この映画のテーマ的にうまく出来ているなと思いました。
楽しい映画ばかり観ていたので、たまに社会テーマをもった映画を観て新しい感じがしました。
これから私は貝になりたいを観ます。
重く暗い過去を背負う青年が、新たな人生を歩み始めるヒューマン・ストーリー。イギリスの若手作家ジョナサン・トリゲルの同名小説を、『ダブリン上等!』で高い評価を受けたジョン・クローリーが映画化。『大いなる陰謀』の新星アンドリュー・ガーフィールドが、秘密を抱えたナイーブな青年を好演している。共演は『マイ・ネーム・イズ・ジョー』のピーター・ミュラン。人間の過去と罪、さらには先入観を問う深遠なテーマを感じ取りたい。(シネマトゥデイ)
グラントリノをみて感動した人も、
きっとこの映画が好きなのではと思います。
というか原点はこの映画かなと思いますが。
必見!
YAHOO!映画より。
気難しく人間嫌いな全盲の退役軍人と、心優しいエリート寄宿学校の苦学生との年齢差を越えた友情を描き出した感動作。A・パチーノの熱演(七度目のノミネートにして遂にアカデミー主演賞受賞)やC・オドネルのさわやかな演技は言うに及ばないが、男同士の奇妙な友情を軽快に見せてくれたM・ブレスト監督が、今度は打って変わってじっくりと人間愛を描き、監督の奥の深さを認識できる点も記憶しておきたい。G・アンウォーとタンゴを踊るシーンは絶品!
完全にクレイマー・クレイマー派です。
友人から良いといわれたので見てみましたが・・・
ビッグダディーは倦厭したい感じです。
笑いたいとか気分がのりにのってるときなら勢いで見る映画という感じでしょうか。
でも子供は結構好きそうな感じがします。シリアスな感じで見たいときはあまりお勧めしません。
ちなみにクレイマー・クレイマーは広告代理店マンのお話です。
親子の絆ってのや、子供っていうのがまた涙腺にきますね。
YAHOO!映画より:年目にして妻の自立心から破局を迎えた結婚生活。残された夫は幼い息子の面倒を見るのだが……。離婚と養育権という、現代アメリカが避けて通れない社会問題をハートウォームな人情劇を通して描いた80年の代表作品。
YAHOO!映画より:「ウェディング・シンガー」のアダム・サンドラー主演によるハートフル・コメディ。大人に成りきれない青年と無垢な子供との共同生活を通し、2人の成長劇をコミカルに描く。スタンダップ・コメディアン出身のサンドラーが未熟な青年役を熱演。気ままなバイト生活を続ける32歳の青年ソニー。彼女が愛想を尽かして出ていっても、彼の生活は変わらない。そんなある日、彼の家に幼い男の子が訪ねてくる。
南アフリカのアパルトヘイト時期の話。
紹介したものは教育やスポーツものが多かったけど、
歴史的なものもドキュメンタリーでは多くあります。
その中でもDVD化されたばかりのこの話は、
グリーンマイルのように囚人と看守の友情が描かれています。
リアルな世界はもっともっと悲劇があったのだと思うけど、
そこはあまり描かれていない点は若干残念。感情移入という部分ですが。
視点が、マンデラの目線ではなく、あくまで看守の目線、
看守の家族の目線で描かれているとことが一風変っています。
歴史に名が残らなくても、
多くの人が歴史に関っていて、
それぞれの物語があるのが、
ドキュメンタリーのいいところだなと、
改めて思いました。
そんな自分の2代前の母方の姓は前田。
私、実は前田利家の子孫であります。
自分も歴史に名を残さずとも、先祖の名に恥じぬよう、
何か成し遂げたいなと思います。
できればエンタメで!
青春映画はスポーツものが多かったりする中で、
ドラムラインに焦点を当てているところが面白いのは、
ウォーターボーイズに目をつけたのと視点は近いかなと思います。
それぞれの分野にそれぞれ物語があるということが知れるのではないでしょうか。
YAHOO!映画より引用:マーチング・ドラムを学ぶため、名門大学に入学した主人公が挫折を味わいながら成長していく青春物語。ボーイズIIメンやTLCなどを手がけた音楽界の巨匠、ダグラス・オースティンの実体験を基に映画化。音楽の技術に派手なアクションを加えた、マーチング・バンドによる集団パフォーマンスの迫力に心躍る! 主演はウィル・スミスの弟分、ラッパーでコメディアンのニック・キャノン。全米では5600万ドルを超えた大ヒット作
いわずと知れた名作。
最初にみたのは中学校のころだったのだけど、
何ていう映画だったかわからず、モヤモヤしていたら、
TSUTAYAでパッケージを見て記憶がフラッシュバック。
内容をしっているのに、もう一度観ても感動する。
2度は(みなくて)いいと思わせないところがすごいなと。
ベタな恋愛ものだけど、ただただHAPPYなわけではなく、
微妙な心の葛藤があるのが良かったりします。
それに、リチャード・ギアがこの役を通してすきになりました。
こんなかっこよく生きたいですね。
ドキュメンタリー映画にはまっていたのは、
その事実に感動してきたからなのだけど、そこに事実がなくても、
やっぱり何かしら考えさせられたりするものだなと思う今日この頃です。
今日は雨だということもあり、
結局映画に走ったわけですが、また良い作品に出会いました。
卒業の朝。
誠実な人が社会でうまく行くわけではない。
ただひとつの失敗が人生の失敗ではないということも教えられる映画でした。
現実と戦う日々だけど、自分がどちらの途を選びたいか、
この映画をみて明確になるのではないでしょうか。
人の人生に影響をあたえられる人物たることや、
信念を持った人間であること、自分に嘘をつかないこと、
人生にとって色々大事なことがありますね。
あらすじ:名門校の歴史教師、ハンダート(ケビン・クライン)のもとに転校生(エミール・ハーシュ)がやって来る。問題ばかり起こす彼が、やがてハンダートに心開き、勉強家に変身。そんな彼にハンダートは甘い点をつけてしまうが……。(シネマトゥデイ)
YAHOO!ユーザーレビューより:
単純な更生ものではないところが、綺麗ごとでは済まされない、先生と生徒のリアルな関係を映し出しており良かった。裏切られ続けつつ、その虚しさを背負いながら前を見て歩きだす先生に感動。
いつか俺も映画を作りたいな・・・
昨日DVDで観ました。
キンキーブーツ
イギリスで倒産寸前の靴工場が一発逆転をかけて、
再起を狙うコメディータッチの映画。
これは実話というよりも、実話に基づいたというのが正しく、
かなり脚色している部分があると思うけど、ハートフルコメディが好きな人ようの映画かな。
DVD用というのが自分の感想だけど、結構みんな好きみたいです。
YAHOO!映画より引用
サンダンス映画祭で絶賛され、本国イギリスで社会現象を巻き起こしたハートフルドラマ。ドラッグクイーン用のブーツを作ることになった靴工場の経営者と、自分らしさを模索するドラッグクイーンの友情物語が展開する。靴工場の経営者を「スター・ウォーズ」シリーズのジョエル・エドガートン、ドラッグクイーンを『堕天使のパスポート』のキウェテル・イジョフォーが好演。笑って泣けて、最後には心が温まるストーリー展開が感動的。
あらすじ:父親の突然の死により、倒産寸前の靴工場を相続した優柔不断な青年チャーリー(ジョエル・エドガートン)。工場の起死回生に頭を悩ませる彼は、偶然出会ったドラッグクイーンのローラ(キウェテル・イジョフォー)からインスピレーションを得て、ドラッグクイーン用のセクシーなブーツを新商品として開発しようと思いつく。(シネマトゥデイ)
ディカプリオの初主演作。
バスケットボール・ダイアリーズ
これは実話である・・・からはじまる映画って珍しいなと。
本もよかったので、一度読んでみるといいかも。
社会の底辺から這い上がれる人は、少ないかもしれないけど、
這い上がれた人も中にはいるわけで。
宝くじが当たるとかそういうレベルでしかないのかもしれないけど、
可能性は無限にあるので、なんかやってやりたいと思う今日この頃でした。
YAHOO!映画から引用
ジム・キャロルの『マンハッタン少年日記』を基に映画化した作品。
マンハッタンのダウンタウン。ミッション・スクールに通う4人の少年仲間は、
マクナルティ神父が担当するクラスの問題児たち。制服を着くずし、
シンナーを吸い、ちょっとした盗みを働いて虚勢を張っても、
彼らはバスケットボールに夢中の他愛のない不良少年に過ぎなかった。
しかし、凶暴な街マンハッタンでの経験が彼らを次第に蝕み、
やがてストリートキッズとして、引き返せない道へと踏み出していく……。