こんにちはshukaidoの夢小説ブログ-1FL1762.gifあんまり話せる内容が今のところないので早速夢小説にうつりたいと思いますshukaidoの夢小説ブログ-1FL0586.gif          
 
 
 
杏樹「えぇぇぇぇ~~~」
     
「私がデビューですか?!」
 
学園長「そうデース!あなた以外に誰がいるのデスカ?」
 
杏樹「でも、学校は?卒業オーディションは?」
 
学園長「youは転校したと理由を適当につけていなくなればイイでーす~」
 
杏樹「そんな…それに私、まだ作曲とか作詞とか全然わかりませんし、アイドルの事とかも知りませんし…」
 
学園長 「それは問題アーリマセーン!先生を用意シマーシタ!」
 
杏樹「でも、急にそんな…」
 
学園長「んん…?デビューすることがyouの目標ではないのですか?」
 
杏樹「……たしかにそうです…でも、こんなやり方でデビューしたくないんです!!お母さんのお願いで特別にテストをしてデビューしても…私の実力でなれたとは言えないんです!!」
 
学園長「……そうデースカ…それなら仕方ありませーん。youは自分でせっかくのチャンスをなくしまーシタ…わかっていまーすか?」
 
杏樹「…はい。」
 
学園長「それなら、卒業オーディションで頑張ってくだサーイ」
 
杏樹「失礼しました」
 
私は学園長室をあとにした。
 
学園長室…
 
林檎ちゃん「まだ話がよくわからないけど、シャイニー珍しく引き下がったわね?どうしてなの?」
 
学園長「自分の力でデビューすると言ったからデース」
 
林檎ちゃん「…」
 
 
 
(学園長にあそこまで言っちゃったけど…卒業オーディション大丈夫かな…)
 
私は考えながら歩いていた。すると突き当たりで誰かとぶつかってしまった。
 
真斗「っと…すまない。ついよそ見をしてしまった。…杏樹か?大丈夫だったか?!」
 
杏樹「あ、うん…ごめんね」
 
真斗「どうした?元気がないようだが…」
 
私の顔を心配そうに覗きこんできた。
 
杏樹「なんでもないよ!」
 
真斗「そうか、ならいいが。」
 
そういって安堵のため息をついた。
 
真斗「全く…気を付けて歩け…」
 
杏樹「うん」
 
真斗「それよりも、どこに行くつもりなんだ?」
 
杏樹 「えっ?」
 
辺りを見回してみると男子寮だった。
 
杏樹「あっ。間違えて来ちゃった…」
 
私がそう言うと、真斗はため息をついて、
 
真斗「仕方がない。送って行ってやろう」
 
杏樹「ごめんなさい。ありがとう」
 
そうして廊下を歩き出すと、声をかけられた。
 
レン「おや、二人でどこにいくのかな?」
 
杏樹「レン!」
 
真斗「神宮寺…何故ここにいる。」
 
レン「おいおい、ここは男子寮なんだから俺がいてもおかしくはないだろ?」
 
真斗「何故こんなところにいるのかと聞いてるんだ。」
 
レン「…レディがいるのを見つけて声をかけようとしたら聖川、お前が来たんだよ」
 
二人の間で火花が散った。
 
レン「お前こそ、レディとどこにいくのかな?」
 
真斗「一人ではお前のような奴に会うかも知れないからな。送って行くんだ。」
 
レン「ずいぶんな言われようだな」
 
杏樹「二人とも…やめてよ。」
 
そこで真斗は我に返った。
 
真斗「あぁ。すまない。行こうか」
 
レン「またね。レディ♪」
 
 
杏樹「どうしてそんなに仲が悪くなっちゃたの?小さい頃は仲がよかったのに…」
 
私が目を伏せると真斗が言った。
真斗「アイツも俺も変わってしまった…。もうあの頃の俺たちには戻れない。」
 
杏樹「…」
 
(そんなことない)
 
それは言葉にできない思いだった。確信できないからだ。
 
杏樹「まさ、送ってくれてありがとう」
 
真斗「いや、しかし今度から気をつけろ。」
 
杏樹「はーい。」
 
ふふっと笑ってバイバイというと、珍しく照れたように手を少し挙げた。新しいまさが見られた気がした。
 
 
 
すいませんshukaidoの夢小説ブログ-1FL0553.gifキャラ崩壊してますね…今日はこれで失礼しますshukaidoの夢小説ブログ-iceoa0450.gif
こんにちは!!

この前言っていた運動会の言い訳でー1FL1984.gif

言い訳って言うか運動会の事なんですけど・・・・

運動会で私が出るのは3人4脚なんですけど、女子600mリレー

の補欠にもなったんですよ1FL0553.gif

それで、始めは3人4脚だけでよかったんですけど途中から

女子600mリレーの子が怪我しちゃったんですよ0341.gif

補欠だから練習にも出なくちゃいけなくて・・・

一人150m走るのってきついんですね(´□`。)

それでですね、運動会までうちが出るって言う予定になってたんですけど、

当日その子が

「600mリレーだけは出る!!」


って言ってくれたんですよuu.gif

もうすっごいうれしくてimage0175.gif

感謝感謝3cddcee43aa9d93b6158629ab430d8be0002.jpg


で、吹奏楽で行進曲を吹くのにとある1年生は全然こないし、

片付けのときもその子は忘れてたし、

みんなで、「今年の一年生は使えないね~」って愚痴ってましたiceck0016.gif


結果発表・・・ (と、とぶなぁ・・・)

私のクラスはがんばりましたよ?えぇがんばりましたよ?

結果は・・・     



1組 189 2組 200~ 3組200~

一組しか覚えてなくてあとは200越えだったんです・・・

しかも、全クラス200点ごえなのにうちだけ100点台・・・icnem0272.gif

なんだこれ・・・もう笑うしかなくてただただ笑ってましたnbv.gif


そのあとの打ち上げは結構楽しかったです

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まぁこんな感じでしたimage0025.gif 



お久しぶりですshukaidoの夢小説ブログ-1FL0551.gifおぼえていますでしょうかShukaidoですshukaidoの夢小説ブログ-1FL0553.gif
 
今回は何かが忙しかったとかではなく、ただサボりましたshukaidoの夢小説ブログ-0341.gif
すいませんshukaidoの夢小説ブログ-image0002.gif
 
どうか見放さないで温かく見守ってクダサイshukaidoの夢小説ブログ-1FL0952.gif
 
それではっ  どうぞshukaidoの夢小説ブログ-image02000010001.gif
 
 
 
奏 「で、順調に進んだんですか?」
 
祐希「ん~悠太だからね…」
 
悠太「…」
 
奏「そのあとは…?」
 
祐希「そのあとは…」
 
 
要「どっちだよ!俺のストローにポテト突っ込みやがったの!」
 
悠太(本当にいつまでついてくるの…聞こえてるし…)
 
高橋さん「悠太くん?」
 
悠太「あ、ごめん…なんの話だっけ」
 
高橋さん「ううん、悠太くんは休みの日とか何してるの?」
 
悠太「何してるっけなあ…」
 
悠太「CD聞くとか…」
 
悠太「あーでもほとんど祐希…弟の買い物付き合ったり…弟のことばっかかも…」
 
高橋さん「へぇぇ」
 
悠太「高橋さんは?」
 
高橋「私は家で本読んだり本屋さん行ったり、図書館行ったり……」
 
高橋さん「ご、ごめんなさい…地味…で…」
 
悠太「なんで?いいじゃん。ちゃんと好きなことがあるんでしょ?」
 
悠太「オレないしそーいうの。祐希に比べて全然なくて…CD聞くとかいっても一枚しか持ってないし…わりと好きってぐらいだからそんなに聞かないし…」
 
高橋さん「私も本は好きだけど持ってる本全部が好きな訳じゃないよ?」
 
高橋さん「祐希くんと比べることないよ…うん…」
 
悠太「…」
 
高橋さん「…」
 
悠太「今度そのCD貸し…ます」
 
高橋さん「え…っ  う、うんっ」
 
千鶴「うーん…みんなでメール出しまくってジャマしない!?」
 
要「びんぼー学生がアホなことに金使うなよ」
 
祐希(全然聞こえない)
 
祐希「悠太けっこうマナーモードにしてること多い子だから」
 
千鶴「ぬお~~っ 敵は手強いぞ春ちゃん隊員!」
 
春「え…ボクは別に邪魔する気は…」
 
春「普通に祝福してあげましょうよ。友達が両思いになれたんですから。」
 
千鶴「へ?ゆうたんあの子の事好きだったの?」
 
春「え?」
 
要「んな話聞いたことねぇな」
 
春「だ、だって好きじゃなきゃ告白オーケーしたりしないんじゃ…」
 
要「ん~まぁ今は好きじゃなくても付き合っちゃうパターンあるしなぁ」
 
千鶴「うんうん」
 
千鶴「そうだ!紙コップ作ってここからポーンて!」
 
「申し訳ありませんお客様。それは他のお客様のご迷惑となりますので…」
 
春「あ、すいませ…」
 
一同「わ゛~~~っっ」
 
悠太「しー」
 
千鶴「い、いつからそこに!?」
 
悠太「君たちこそいつまでここに?」
 
悠太「そろいもそろって学校からストーカー…」
 
「バレてるし!?」
 
悠太「バレバレです」
 
 
奏「結局バレちゃったんだ…」
 
祐希「うん」
 
悠太「だから最初からバレてました」
 
奏「いいなぁ~行きたかったなぁ」
 
祐希「来ればよかったのに…何してたの?」
 
奏「ちょっと人と会ってた」
 
祐希「ふーん」
 
悠太「…」
 
奏「そろそろ戻ろっと。」
 
祐希「じゃあオレたちも…」
 
悠太「戻りますか。」
 
奏「じゃあ後でまた…」
 
悠太&祐希「じゃあ…また後で」
 
奏「本当に好きでもないのになんで付き合ってるの…」
 
胸がモヤモヤする…気持ち悪いしなんだっけこの気持ち…
 
 
今日はこれでおしまいshukaidoの夢小説ブログ-1FL1984.gif
 
明日は必ず更新しますshukaidoの夢小説ブログ-m0317.gif