二十歳になって最初のデッサンは悲惨でした。
ちょっと誕生日だったから と
少しのぼせていたかな。
ケータイに電源を入れると、
何通かおめでとうメールがきてたのが救いでした。
感謝です。
家に帰ると僕の大好物を作って家族が待ってくれていました。
お酒もわざわざ用意してくれていて
あったかいなー
って、素直に感じた。
友達もサプライズでケーキ持ってきてくれました。
感謝感謝。
オカンもいらないのに小遣いくれました。
僕はこの金をどうにかして増やそうと考えている。
バイトはしないです。
全力で頭を使います。
僕に出来ることをやるのは今だ。