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何があって、何が無いですか?
ポジティブな感情は、「得た喜び」からきているそうです。
何かをしてもらった時に、「感謝」を感じます。
ある出来事を経験したときに、「楽しい」を感じます。
価値ある何かを得ているから、「誇らしい」と感じます。
人は、「得ると喜びを感じる」習性があるようです。
逆に
ネガティブな感情は、「失う恐れ」からきているそうです。
思うような結果を得られないと、「怒り」を感じます。
大切なものを失うと、「悲しみ」を感じます。
自尊心を傷つけられ、損なわれると「恨み」を感じます。
人は、「無い事、無くなることにそれを感じる」習性があるようです。
「ある」場合は良しとして、「ない」時はどうすればよいのか?
実は、「ない」とおもっていたときにも、必ず、何かしら「得て」います。
たとえば、「彼女がいない」という事実に対しても
「これから彼女を得る機会がある」という風に考える事で、
い」
「ある」と「ない、どちらの捉え方を選択しますか?
参考資料
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【アメクリップ】
「ある」と「ない」について