★★ぉ気楽☆気ままな☆星と歌★★

★★ぉ気楽☆気ままな☆星と歌★★

このブログでは…

†日常の不満とか
†詩だったり
†好きなモノの話とか
 
とりぁぇずリァルで隠してぃる部分晒け出そぅぜ
的な(*´・ω・`)笑

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君はずっと俯いたまま
「世界が怖い」と 耳を塞いでた
言葉ならたくさん知ってるよ 傷つくから喉を潰したんだ


それでもね 観る事はやめられない
人形劇の観客(オーディエンス)になった気分さ


誰にも求められず 誰にも咎められず
一生をこうして終わるのかな?
例えばそこ行くお嬢さんと
連れ立つおじさんのように
密やかな愛にも ふれられないのでしょう


羨ましいという感情 とても人間らしい感情
どれだけ欲しただろうか どれだけ怖いと思っただろうか
温もりが欲しいのですか? 誰かを愛してみたいな
何が正解かなんてわからないまま流れる

いつも視界に現れるソレに 酷く胸が熱くなる
瞬間は一瞬で 不意に建物で見えなくなった
白い首筋 長い黒髪 膝丈のスカート
表情は人形のように
微動だにしない 何が起きても崩れそうにない


僅かな探究心が芽生えました
ここに小さく灯る 笑わせてみたいな 触れてみたいな




ーーーーーーーーーーーーーーー
途中まで(*´ω`*)





呆れる程 求めたよ
焦がれる程 祈ったよ
ただの無い物ねだりなんだけどさ

欲しくてたまらなかった
もがいて 走って 転んで
残ったモノは傷だらけの
笑顔でした


何度も何度も落ち込んで
罵倒を浴びされても
願いの為に 少しずつ
前に進んでると思ってたんだ

折れることなく 砕けることなく
強くなってると思えた
がむしゃらに ただ突き進む
それだけが僕の取り柄だから


距離が 近付いたと
勘違い していたんだ
まだ何も掴めてないのに

そんなうまくいかないよね
もがいて 泣いて わめいて
自分を奮い立たせるための
笑顔なんだ


いつの間にか脚がもつれて
早く進めなくなる
あの時の 輝いてた
自分が消えてくようで

背中の翼が 晴れやかな景色が
どんどん汚れていく
重くなった 言葉の足枷が
まっすぐな僕を傷つけてく


明日の 自分を
震える 体を
抱き締めてうずくまってる

底なし沼に嵌まってさ
もがいて 溺れて 怖がって
何をしたらいいんだろう
笑顔が作れないんだ


わかってたよ
何も出来ないんだ
そんな僕に手を差しのべたって
いいことなんかないよ?

「頑張ってみようよ」
「今度は一緒に」
力強く 優しく 包む温もり


呆れる程 求めたよ
焦がれる程 祈ってたよ
突き進むために支えになるもの

明日の 自分を
震えてた 体を
包んで立ち向かう力

おもいっきり行ってみよう
もがいて 転んで 笑って
大丈夫だって思えた
笑顔の君と 僕の物語
これから始まる
笑顔だから


ーーーーーーーーーーーーーーーーー
短めに書こうと思ったらめっちゃノってきてこんなに書いてしまった…
多分後でピアプロに載せるかもしれない((白目

知り合いがあれもこれもほしいーっみたいな事を言ってたとこからこれが浮かんできて、あぁ自分に無いものを埋めたいのか…って感じたらこんなものがw



『狂ってる』

なんて誰が言ったんだ




ただ愛しいだけの純愛さ


絡めたくなる指を今もほら

我慢してポケットに閉まってる


大切に
壊れないようにそっと




抱きしめる機会を待ってる


だから離れていかないで

ずっと傍にいればいい

苦しい棘を胸に突き刺して



君は居なくなった



あの手さえ繋いでいれば

強く抱きしめてさえいれば



君は離れなかったのか

悩めば悩む程

君への愛が歪んでく
あの白い首にそっと

手をかけてしまいたくなる


幾月も何年も君を苦しい程愛してる

そう


この命尽きるまで‐