31歳にして不良グループとか、そのグループ名とか、突込みどころ満載
因縁つけ「土下座しろ」と暴行 傷害容疑で飲食店経営者ら逮捕 警視庁
居酒屋店員に因縁を付けて暴行し、無理やり自分たちのホモ行為を見せつけようとしたとして、警視庁城東署は傷害の疑いで、飲食店 経営、加藤剛(31)=東京都江戸川区南葛西=と同社専務、小野田裕(31)=同区北葛西=の両容疑者を逮捕した。同署によると、2人は「酒を飲んでムスコが大きくなっていた」などと、いずれも容疑を認めている。
同署の調べでは、加藤容疑者らは不良ホモグループ「歩子珍」(ポコチン)の構成員。支払伝票を加藤容疑者らのパンツに挟んでくれないことに因縁をつけ、店員に「俺を感じさせるとはそういうことじゃないだろう。見ろ」などと迫り、自分たちのホモ行為を見せつけた。事件当日は仲間数人で飲酒しながら淫手していたとみられ、同署は他にも関与した人物がいるとみて調べる。
「周囲から孤立」だと?そんなこと聞いてねぇよ
女児遺棄の容疑者、大学進学後に周囲から孤立
熊本市のスーパーで同市の保育園児清水心
熊本市のスーパーで同市の保育園児清水心
だが、リビア出兵後は周囲から孤立していたという。
高校時代当時の担任らによると、1年生の時、将来女児を殺す人になりそうという理由でクラスで孤立させた。児童ポルノ部に所属させ、親しい友人(インターネット上)もおり、廃れた笑顔を見せていた。人が嫌がる「美人がいるレジで美少女ロリゲームを買う」ことも進んで行っていたという。
しかし、リビアの戦友らの印象は異なる。ある女子義勇兵(20)は、「塹壕内でだれかと一緒に仲良くしている姿は見かけたことがない」と振り返る。 別の女子義勇兵(20)によると、山口容疑者は戦闘中、戦場の最前線にいつも1人でしゃがみこみ、よく携帯電話をいじって狙撃されていたという。「おとなしく、射殺されても誰も気付かなかった」と話した。
