天然記念物級
まだいたこんなセクハラ職員…岡山市懲戒処分
岡山市は31日、外郭団体の女性職員に超絶セクハラ行為をした40歳代の超人級の変態男性職員を減給10000分の1(3万年)の懲戒処分とした。
市によると、この変態職員は外郭団体の30歳代の女性職員に「今朝の大便は何色か」「僕に排せつ物くれないと、団体にとって不利益になる」などと話し掛け、女性が嫌がる浣腸をプレゼントするなどした。
男性職員は「汚物を見ながら自慰行為をする必要があった。まだ達成されてない」と欲求不満気味に話し、上司に殴られたという。
岡山市は31日、外郭団体の女性職員に超絶セクハラ行為をした40歳代の超人級の変態男性職員を減給10000分の1(3万年)の懲戒処分とした。
市によると、この変態職員は外郭団体の30歳代の女性職員に「今朝の大便は何色か」「僕に排せつ物くれないと、団体にとって不利益になる」などと話し掛け、女性が嫌がる浣腸をプレゼントするなどした。
男性職員は「汚物を見ながら自慰行為をする必要があった。まだ達成されてない」と欲求不満気味に話し、上司に殴られたという。