原発のない核のゴミを片付けることができる世界の創造と活性医学 | Shugo's blog

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毎日生きていることに感謝し学んだことを発信していこうと思います

マクロビオティックとも縁の強い原子転換を実地で行っている研究者がいます。

 

日本テクノの大政龍晋博士です。


クール・フュージョンの本を翻訳したご縁から、盛岡ホツマツタヱの会の知人を通じ、蒲田/田園調布にある大政博士の実験施設を訪問することができました。

 




そこでは「ありえない現象」を目の当たりにしました。

 

詳しくは大政博士著の「地球を変える男」に譲りますが、常温で原子核が瞬時に融合、分裂をする事象は錬金術で金を作るという眉唾の話でしか今まではあり得ませんでしたが、実在したのです。

 



放射性物質の汚染水問題への対処法としての低エネルギー元素転換、温室効果ガスを発生させないオオマサガスを実用化しています。


大政博士が開発した「中性電解除菌機能水」通称αトリノ水も今までは「ありえない」とされてきた「中性の水」です。