富士山ニニギ/橘高啓著『自然放射線VS人工放射線』 | Shugo's blog

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毎日生きていることに感謝し学んだことを発信していこうと思います

植物にとって、自然放射線は必要不可欠

 

植物は大地の放射線により、地中でバクテリアが作った酵素を使い、それを触媒として太陽光線で光合成をしてカリウムを作ります

 

これは低温核融合でしょう

 

水と酸素と窒素からカリウムを合成します

酵素(葉緑素)を触媒として太陽光線で核融合を起こしています

 

植物は肥料で育つと思われがちですが、肥料は土の中のバクテリアの食べ物

 

バクテリアは肥料を分解して酵素を作ります

この酵素を植物は吸い上げるのであって、肥料を吸って育つのではないですね


土中のバクテリアが育っていれば植物肥料はいらない

 

まずは土づくりが大切

良質の土を作るためには、バクテリアを活性化させる自然放射線が必要

 

もちろん、普通の土も放射線は出しますが、土にラジウム石の粉を混ぜると最高の土つくりができる

 

実は、ラジウムは人体にも良いです


ラジウム石を中心とした自然放射線は、生命体の細胞分裂に重要な働きをし、いかなる病も直せることがわかっています

その放射線は生命信号

 

異常化した細胞を元に戻し、病気から解放することもできます

最近よく聞くようになってきている「ジオパシックストレス」

 

水脈からの放射、断層や地面の亀裂、洞窟からの放射などを長期間受けていると、肩こりや不眠、不定愁訴を訴える様になります

 

これにさらに電磁波を受けると本来入るべきはずの「気」を取り入れることが出来ずに健康を害することがあります

 

電磁波まで複合すると特にADHD(注意欠陥・学習障害)や骨にも影響を及ぼすと考えている医師もいます

個人の体質の差によってストレスは異なります

 

日本はもっと炭素埋設でイヤシロチ化をはかる必要がある


微生物を呼び戻して、自然の元素転換を促し、環境を改善しながら合わせて、人工的に微生物の力で原子炉の放射能を無害元素に元素転換を図る

 

宇宙エネルギー開発をすることが喫緊の課題でしょう