3月17日に名古屋のキャッスルプラザで「第11回ヘリカル統合医療学会 特別講演会&第4回CMC波動共振センサー講習会」が開催されます。
CMC総合研究所の元島社長とは、原子転換の研究本Cool Fusionを翻訳した流れで開催された著者の一人のマクロビの著名な指導者Edward Eskoの講演会で面識を持たせていただいた、岩手・盛岡の友人Mさんのご紹介でした。
MさんからのCMCに関する様々なエッセイを拝見し、元島社長に連絡をとり、Net Shop ama-ecoの通販サイトでも扱い始めました。
これは本物の、生命(いのち)に根差しているものがCMCであり、強力な電磁波対策アイテムです。
5Gが今後導入され、イーロンマスクが全地球人にWiFiを提供すると主張するなど、電波を取り巻く環境は私たちの好き・嫌いに関係なく、ドンドン進んでいきます。
自分の身は自分で守るしかない、特に電磁波は脳波をβ波にし、ストレスを増し、人間関係をギスギスさせ、競争をあおり、無用な争い、戦い、戦争を増す方向に進む、根底からの潜在的な無意識からの可能性があります。
自分たちがどういう状況にさらされているのか、CMCはその救世主になるのか、科学技術と生命(いのち)との関係性についも勉強してこようと思います。


