三句随笔 3行エッセイ

 

不可思议的轻食店

   不思議なごはん屋さん

 

随着话题深入,店长让我看一本书。

看到那本书我吃惊地说”等等!”

作者和我的名字一样。

(当然店长不知道我的名字)

 

話の流れで、店主さんがある本を見せてくれた。

それを見て私はびっくりして言った。「待って、待って」

作者さんと私の名前が同じだった。

(もちろん店主さんは私の名前を知らない)

 

 

しかも、

作者さんは名古屋在住の人で、

私は名古屋出身だったりとかもして。

 

そして、

私の夢は、

本の出版です。

 

 

では、また、再见!