エターナルシティ2!メルツェルのブログ! -16ページ目
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ヴぉヴぉヴぉヴぉヴぉ!


今日はルーマニアでずっとこもっていましたw表彰をみてみると・・2900万><@@;すべてお金にかえましたw

レベル8火炎放射器とかつよい(シューティングスター)wwwwへたすればLRのアマ~セミぐらいかな?w

パーツはわんさかでるわ@@;すごいすごいwパーツたちはもちろん私の露天で売りさばきますん

そんなことはどうでもいい・・・・・ここの敵の『ばあちゃんたち』がなんと!バク転をするのですwwwwwwww

すげぇwどんあ身体能力だよ><ちうかここのてきつよいよ><レベル60の私でさえ即死あるときがある><

ほかのみなさんは防御があってうらやましい><

私の防御90しかないwwwwwwwww回避中心にあげたから火炎放射器おもたいよ><

連合戦でもかなり脅威となっていますwww


あっそうそう一応もりたもりのブログなんだけど・・今管理している私は女ですのでw過去のブログはおきになさらずにwよんでもいいけどw

一応設定はしたんだけどおかしなぶぶんがありましたらなにとぞ連絡を><

ではでは今日のお相手は芙蓉楓でした~それでぃわ~w

ジュニアハイスクールオブザデッド第4話『希望』

みなさ~んこんばんは~なのですよ~今日は1ヶ月ぶりにジュニアハイスクールオブザデッドをやるよ~それでは

はじまりはじまり~




ジュニアハイスクールオブザデッド


第四話『希望』

あれから何時間たったんだろう・・・・ほかの人たちは大丈夫なのだろうか・・・みんなは一言も喋らない。
(森田)『なんだみんなどうしたんだ?』みんなの様子が変だ・・・なんとみんなはゾンビ化していた・・・
(森田)『明日間?風香?うっうわああああああ』
くっるなああああああ・・・・ 
(?)『先輩!先輩ってば』楓の声が準備室の方向から聞こえてきた・・俺は楓の声の方向へ向かった・・
光が見えたそこに向かって俺は走った・・・・
(楓)『先輩ってばあ何寝てるんですか・・』
(森田)『ああごめんwごめんw』
どうやら俺は寝ていたらしい・・・にしても変な夢だ、俺は嫌な予感がした。
(明日間)『おい森田!何寝てんだよwたく・・・10分も寝てたぞそれよりも見てみろよテレビはいってるぜ』
テレビを見てみた・・・俺の見た光景は想像を更に越えるものであった。周りの人とたちはみんながゾンビとなりそこらじゅうに
体の破片や血が飛び散っていた・・・先生や風香・楓は口をふさいでいた・・女子にはあまりにも酷すぎる映像であろう・・・和真はグロイのはすごい苦手なので
目をふさいでいた。それに対して俺と明日間はしっかりとその光景を目に焼き付けた。
『アナウンサー』(みなさま外に出るのは非常に危険ですので鍵をしっかり閉めて自衛隊の方たちが来るまで家に居て下さい)・・・・そんなのあてになるか・・・実際に戦ってきた俺たちだから言える・・・
あいつらは・・・・集団で襲い掛かってくるしかも力が非常に強いである。希望の光が消えかかってきた瞬間・・・
(生徒)『生存者は今すぐに校長室にきてくれ、今から30分後に部活動で使う遠征用のバスでここから脱出するぞ!』
どうしてだろう・・・俺はこのテレビの放送より生徒の放送のほうが安心感があった・・・そうだ道は一つしかない!
(森田)『おいみんな今の放送聞いたろ?校長室にいくぞ!この学校から脱出するんだ水分と武器と食料を持ってくぞ!』
(全員)『森田がそういうのなら・・・』
俺たちは校長室に行くことにした、全員無事にたどり着けるだろうか・・・
そういう思いもあったが。俺は進む明日に向かって・・・明日も生き延びていくためにも・・・・そして全員で一緒に逃げるんだ。


第四話『希望』終了


*****************************************************

皆様あらためまして~こんばんは~もりたもりです~w

今日テスト期間突入したのですが僕だけ部活しました~とても充実したんじゃないかな?でも一つだけ変なことがあった・・・・

3年の女子4~5人たちにガチで『もりたもり~』ってほんときずいていたのですが声を掛けれなくてすみません。

というか・・・練習に差し支えるので・・・ほんとやめていただければ幸いです。ちゃかしてるのならほんとやめてくださいお願いします。冷やかしでやっているのならほんとやめてくださいお願いしますw普通なら飛び上がるぐらいうれしいかと思いますが・・・

応援するなら応援するで別にかまいませんから^^w

っと部活動の話はここで終わりっとw

次に

今日wowowで12時15分からイノセントヴィーナス入るから絶対にみなさいよね!(おっ今日はここだけツンデレかw


今日は何気に長文になりましたが全部読んでいただければ幸いですんw

今からロストオンラインで100円ショップしよ~っとそれと明日たカバルオンラインオープンβだよ~やるべしwやふーでも宣伝してるぐらいだからw

んじゃそれじゃ~ねんw


ジュニアハイスクールオブザデッド第三話『救助』

今日もやってきましたジュニアハイスクールオブザデッドw今日はなんと・・・・・・画像がありませんが勘弁してください

いよいよ第三話のはじまりです~



ジュニアハイスクールオブザデッド

第三話『救助』

(明日間)『くっこんなとこまできているのか・・・まずはあいつらを叩こうぜ!』(森田)『なら俺はあそこの二体を叩く
明日間はそこに居る二体をたのむ』ゾンビ『があああああああぶしゃ・・・・・』俺は2体の頭を木刀で殴った。殴られたゾンビは
思ったとおりに動かなくなった。どうやら明日間のほうも終わったようだ(明日間)『こっちはおわったぜ二階に行こうぜ』
(森田)『わかったまずは保健室に行くぞ』一階と二階は一年生の教室だ。ほとんどの1年生はゾンビ化していた・・逃げ遅れたのであろう
廊下に出ていたゾンビはざっと20体。(明日間)(おいおいこんなに大丈夫か?;)俺は自信を持って答えた(森田)『大丈夫だ
ゲームでは相手には痛覚と視力がない明日間息を止めろよ行くぞ・・俺はポケットに入っていたハンドタオルをぬらしドアが開いていた
1年5組にハンドタオルを投げた『べちゃ』 ゾンビ『うごおおああああsjdかf?』思ったとおりだ20体全部1年5組に入っていた
(森田)『よし明日間忍び足で行くぞw』1分後・・・・1年5組から7組まで無事で通ることができた
左に曲がると相談室と保健室さらに進むと校長室と職員室第二理科室があった・・・ゾンビは居なかったようだ・・しかし
保健室から悲鳴が聞こえた(吹雪)『キャアアこっちにこないでええ』(生徒)『くっくるなあああああ』俺は嫌な予感がした
俺と明日間は全速力で走って保健室に向かった(森田)『先生!和真!うおおおおおお』明日間と俺は6体のゾンビの頭を叩いた
『吹雪』(ありがとう助かったわ^^)(和真)『僕が不甲斐ないばかりに・・・・・・』(明日間)『もう大丈夫だ和真これを持てそしてその槍で
ゾンビの頭を刺すんだわかったな?』(和真)『わかったよ・・・・でもなんで・・・こんなことに・・』(森田)『俺だってわからないさ!とにかくここはあんまり喋るな
先生も喋っちゃいけませんよ』俺たちは最初に来た道をもどるようにしていった・・・・1分後やっとのことで技術室の前に来た
(森田)『風香あけてくれ』(風香)『わかったわ』僕たちは技術室にもどった(楓)『あっ吹雪先生~だ~』
(明日間)『そういやあ先生なんで鞄なんかもってるんですか』(吹雪)『これですか?救急セットですよそれと携帯はいってます^^』
(森田)『先生携帯貸してください』(吹雪)『わかったわ』そう俺は警察にかけようとしていた(森田)『あっ警察ですか?』
録画音声が聞こえてきた『こちら富山警察です用件を・・・・・』俺はこの音を聞いて電話を切った・・・そしてこの学校以外でも
同じことが起きていると確信した(森田)『警察は駄目だった・・・・どうやらこの中学校以外でも同じことが起きている・・・』
技術室に居るみんなは絶望におおわれた・・・・(風香)(テレビつけてみて)楓はテレビをつけたどこのチャンネルもやっていないようだった
(風香)『なによこれどこのチャンネルもやってないじゃない・・・・)風香は少し怒ってるように見えたそれはみんながそうだった
1時間前まではいつもと一緒だったのにいきなり友達や先生がゾンビになり襲い掛かってきたからだ・・みんなの頭の中は混乱していた・・・

第三話『救助』終了


ジュニアハイスクールオブザデッド第二話『凛』



ジュニアハイスクールオブザデッド

第二話『凛』

『ふう・・・やっと技術室にこれた・・・・』(風香)『ほとんどの人たちがあんなことになってたなんて・・・どうしてよ!』
(明日間)『そんなこといったたって俺にわかるはずないだろ・・・』(森田)『まるで・・映画のゾンビ米国公開版と一緒だな・・・ゾンビに噛まれた
人たちがいちっど死にそのゾンビとなって蘇る・・・ついさっきまではみんな普通だったのにな・・・』俺は達3人はクラスメイトや部活動の
後輩達を心配し始めた・・・・(森田)『まずは自分の身を守るためになんか武器になるものを探そう・・』風香『なんでそんなもの
いるのよ誰か殺すの?そんなのいやよ!』明日間『まだわかんないのか相手はゾンビだもう助からないしかも一度でも噛まれたら
おしまいなんだぞ!生きていくための手段なんだよ!』(風香)『明日間がそこまで言うのなら・・・』(森田)『よしきまりだな
準備室に行こうぜ調度つながってるしな』そこに・・・ドアが叩く音が聞こえた・・・(?3人)『だれかいるんでしょ?ここをあけてー!』
(森田)『ん?なんだ?』俺は生き残りだと判断しドアを開けた・・・そこには陸上部の『楓と高貴と和樹』がいた(楓)『あっ先輩~助かりました~』
(明日間)『だれだお前ら?まあいいか仲間はたくさんいたほうがいいしな^^』(森田)『紹介するよ右から楓・高貴・和樹だ
3人とも陸上部なんだぜw逃げ足だけは早いと思うよw』(高貴)『先輩~またまた~』なんでここに来たのかは聞かないことにした
(森田)『いっけねえ忘れてた早く準備室に行こうぜ!』陸上部の後輩と共に準備室に向かうことにした・・・
(森田)『よしついたな・・風香は釘ち打機と鋸持ってきてくれないか明日間はなるべく長い角材か鉄パイプと包丁持ってきてくれ
俺はガスとライターと飲料水持ってくるから、お前達3人は・・・そうだ!ドリル持ってきてくれそれと確か・・・不良たちの
物置き場にもなってたはずだ木刀とか何でもいいから持ってきてくれ』(全員)『わかった!』みんなが探し出して5分後・・・・・・
最初にもどってきたのは俺森田その次にもどって来たのは後輩3人最後にもどって来たのは風香と明日間だった・・・
(楓)『先輩~いいものもってきたよ~木刀とスコップとよくわかんないけどエアーガンみたいなものも持ってきたよそれと
ちゃんとドリルも持ってきたよしかもちゃんとバッテリーももってきたよ~』(森田)『おっ気が利くなw風香と明日間も全部持っていてるな』
よしこれで武器を作るか』まずは角材とそこにおいてあったビニールテープと包丁で槍を作った。釘打ち機は何に使うかというとそのままゾンビに撃つのである
この発想はバイオ○ザードで思いついたのである。3人が持ってきたものにはエアーガンがあったが何かに使えるかと思いとっておいた
スコップや木刀はゾンビの頭を叩くもののためにあるものだ最後に俺が持ってきたガスとライターで火炎放射器を作った
(森田)『よしこれだけあれば十分だな今度は生存者を助けに行くぞ。助けに向かうのは俺と明日間で行く4人はここで待機しててくれ
わかったな?ほかの人たちがきたら入れてやれよ!ゾンビは入れるな!wわかったな?』俺と明日間は槍と火炎放射器と木刀を持って
生存者を助けにいった
 
第二話『凛』終了

ジュニアハイスクールオブザデッド『第1話・・・感染』


ジュニアハイスクールオブザデッド

第一話
『感染』
キーンコーンカーンコン・・・2間目の終わりのチャイムがなる。俺森田は3限目にある理科の準備をしぶしぶとしていた。
教科書とノートをまとめて廊下に出たそこに風香と明日間がやってきた。『なんで顔が青いんだよ』と明日間がいってきた
『当たり前だろ理科の教師といえばあの鬼教師岡田だぜ?』『いいよな~お前らは頭が良くて頭の悪い組みの俺は毎日当てられ
そしてわからなかったらいつも廊下に立たせられる』そこに風香が言ってきた『それはあなたの努力が足りないからでしょうw』
『なんだよ二人して~誰も俺の見方はいないのかよ・・・』と話をしながら歩いていると突然校門の前から悲鳴が聞こえた
『やめろおおお!うっうわあああ』俺が見た光景は教師同士がもめているところだった。よく見てみると教師の一人が血を
出しているではないか、俺は危険を察知した『二人とも逃げるぞ!』明日間&風香『なんでだよ、そうよなんでよ』(森田)
『外みてみろよ教師同士がもみ合って血までだしてるんだぞ』驚いた風香が『キャーあああ!』明日間は固まっていた
そこにスピーカから何かが聞こえた・・『生徒の皆さん今現在校門で事件が発生しているようですが・・・・・なんだお前はっつうわあああ』
ブツっとスピーカからの声が聞こえた・・・(森田)『おい今のって・・・・学校の中にも校門で起こっていることが・・・
二人ともいいから逃げるぞ!』(明日間&風香)『わかった!ってどこに?』(森田)『どこか安全な場所は・・・・そうか技術室に
あそこなら食料や機材や水があるしガラスがないしな・・・・ってあそこにいる教師が死んでる・・・・・なんだ生きてたのか
・・・?なんだ生徒を噛んでるぞ!まるでゾンビじゃないか!状況が悪化してるな・・・早く技術室に逃げるぞ!』
俺達3人は技術室へと向かうのであった・・・・


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