ジュニアハイスクールオブザデッド第三話『救助』 | エターナルシティ2!メルツェルのブログ!

ジュニアハイスクールオブザデッド第三話『救助』

今日もやってきましたジュニアハイスクールオブザデッドw今日はなんと・・・・・・画像がありませんが勘弁してください

いよいよ第三話のはじまりです~



ジュニアハイスクールオブザデッド

第三話『救助』

(明日間)『くっこんなとこまできているのか・・・まずはあいつらを叩こうぜ!』(森田)『なら俺はあそこの二体を叩く
明日間はそこに居る二体をたのむ』ゾンビ『があああああああぶしゃ・・・・・』俺は2体の頭を木刀で殴った。殴られたゾンビは
思ったとおりに動かなくなった。どうやら明日間のほうも終わったようだ(明日間)『こっちはおわったぜ二階に行こうぜ』
(森田)『わかったまずは保健室に行くぞ』一階と二階は一年生の教室だ。ほとんどの1年生はゾンビ化していた・・逃げ遅れたのであろう
廊下に出ていたゾンビはざっと20体。(明日間)(おいおいこんなに大丈夫か?;)俺は自信を持って答えた(森田)『大丈夫だ
ゲームでは相手には痛覚と視力がない明日間息を止めろよ行くぞ・・俺はポケットに入っていたハンドタオルをぬらしドアが開いていた
1年5組にハンドタオルを投げた『べちゃ』 ゾンビ『うごおおああああsjdかf?』思ったとおりだ20体全部1年5組に入っていた
(森田)『よし明日間忍び足で行くぞw』1分後・・・・1年5組から7組まで無事で通ることができた
左に曲がると相談室と保健室さらに進むと校長室と職員室第二理科室があった・・・ゾンビは居なかったようだ・・しかし
保健室から悲鳴が聞こえた(吹雪)『キャアアこっちにこないでええ』(生徒)『くっくるなあああああ』俺は嫌な予感がした
俺と明日間は全速力で走って保健室に向かった(森田)『先生!和真!うおおおおおお』明日間と俺は6体のゾンビの頭を叩いた
『吹雪』(ありがとう助かったわ^^)(和真)『僕が不甲斐ないばかりに・・・・・・』(明日間)『もう大丈夫だ和真これを持てそしてその槍で
ゾンビの頭を刺すんだわかったな?』(和真)『わかったよ・・・・でもなんで・・・こんなことに・・』(森田)『俺だってわからないさ!とにかくここはあんまり喋るな
先生も喋っちゃいけませんよ』俺たちは最初に来た道をもどるようにしていった・・・・1分後やっとのことで技術室の前に来た
(森田)『風香あけてくれ』(風香)『わかったわ』僕たちは技術室にもどった(楓)『あっ吹雪先生~だ~』
(明日間)『そういやあ先生なんで鞄なんかもってるんですか』(吹雪)『これですか?救急セットですよそれと携帯はいってます^^』
(森田)『先生携帯貸してください』(吹雪)『わかったわ』そう俺は警察にかけようとしていた(森田)『あっ警察ですか?』
録画音声が聞こえてきた『こちら富山警察です用件を・・・・・』俺はこの音を聞いて電話を切った・・・そしてこの学校以外でも
同じことが起きていると確信した(森田)『警察は駄目だった・・・・どうやらこの中学校以外でも同じことが起きている・・・』
技術室に居るみんなは絶望におおわれた・・・・(風香)(テレビつけてみて)楓はテレビをつけたどこのチャンネルもやっていないようだった
(風香)『なによこれどこのチャンネルもやってないじゃない・・・・)風香は少し怒ってるように見えたそれはみんながそうだった
1時間前まではいつもと一緒だったのにいきなり友達や先生がゾンビになり襲い掛かってきたからだ・・みんなの頭の中は混乱していた・・・

第三話『救助』終了