やぁ
義父だよ
この記事は
義母への手紙として使わせてもらうよ
義母へ
まだ知り合って間もないとき
「レベル100になる」
って言っちゃった僕の横で笑っててくれてありがとう。
みんなが白い目でみるから泣きそうだったんだ。
小さな夢だけど口に出して言うものではないよね。
志の甘さがそうさてるのかなぁ?
でも僕にはもっと大きな夢があるんだ、
それはここでは恥ずかしいからまた今度の機会に話そう。
いつも心配ばかりかけてごめんね義母。
普段からメールチェックとか電話だとかマメにしなくって・・・
連絡がつかなくて不安にさせることがあるかも知れないなって反省反省。
仕事の連絡はこまめにとるくせにって?
仕事は仕事だものしょうがないよ。
携帯だとかパソコンだとか機械に振り回されるの苦手なんだよ。
さっきも未読メールがあったんだ。
いつもらったのかわからないんだけれど
とっても嬉しかったよ。
義母の心遣いというのかな?優しさがにじみ出ているよね。
はじめてもらった宝物だ!
ずーっとずっと大切にするね。
精錬までしあって木の弓使いの僕にはもったいないくらいだよ!
これでとびっきりのMOBを狩ってくるね。
楽しみにしていてね。
あぁ狩りの時間だ。
もう行かなきゃ!
義母ありがとう
これからもよろしくね
義父より


