昨日、大きなニュースが流れた。
高倉健さん逝去の報と衆議院の解散の報。
高倉健さん逝去の報は、かなり衝撃だった。
そして、人は、やはり必ず死ぬと言うことを再認識した。
まずは、高倉健さんに、お疲れ様、ありがとうと言いたい。
勿論、高倉健さんとは仕事はしたことはないし、
画面上でしか会ったことがない。
でも、そこから伝わってくるもはある。
その人が抱えている「本物」は伝わってくる。
勿論、安倍晋三内閣総理大臣に拝謁したこともない。
今後そんなことは決してないだろう。
高倉健さん逝去の報を聞くのと
安倍晋三内閣総理大臣が
衆議院の解散についての報を聞いて見て
思い浮かぶ言葉がある。
寡黙と雄弁
真実と偽り