8月1日の母 7月31日、母は静かに旅立ちました。 かなり黄疸が激しかったのですが、 どこも痛がらず、静かに旅立ちました。 31日に、主治医より かなり時間がないこと告げられ、 色々体制を整えようとしていた矢先でした。 92歳1ヶ月6日でした。 その1秒1秒、懸命に生きました。 本当に 懸命に生きました。 息子としては、お疲れ様という言葉しか 思いつきません。