良心が全くない被告 | 秀のブログ

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まだ、出航まで多少時間があるので、

先日の裁判(調停)のことをかいます。


やあ、皆さん、被告はひどい。

本当にひどい。


例えば、人だもの、失敗しますよね。

そうしたら、「失敗した。」と

後悔して、改めますよね。


それが、人間の良心ですよね。


ところが、彼らには、

全く悪びれていません。

では、彼らの主張が正しくて、

瑕疵がないなら、しかたありません。

こっちが悪いことになります。


でも、

動かしがたい「欠陥」の事実を

これでも、と 突きつけていますが、

全く、謝罪も反省もありません。


本当に、ひどい話です。


建築に関しては、

私たちは、完全に素人で

到底、普通では太刀打ちできません。

それを良い事に、

彼らの根底には

「どうせ、素人にはわかるまい。

なにをやってもわからない。」

いう姿勢で居るのです。


ひどいです。

本当にひどい。


大手ほどひどいです。

大きな自分たちだけの、

城に守られているから

城外のことは、全く関係ないのです。


みなさん。

注意してください。

どう注意すれば良いかって、


今度アメーバで紹介します。