まだ、出航まで多少時間があるので、
先日の裁判(調停)のことをかいます。
やあ、皆さん、被告はひどい。
本当にひどい。
例えば、人だもの、失敗しますよね。
そうしたら、「失敗した。」と
後悔して、改めますよね。
それが、人間の良心ですよね。
ところが、彼らには、
全く悪びれていません。
では、彼らの主張が正しくて、
瑕疵がないなら、しかたありません。
こっちが悪いことになります。
でも、
動かしがたい「欠陥」の事実を
これでも、と 突きつけていますが、
全く、謝罪も反省もありません。
本当に、ひどい話です。
建築に関しては、
私たちは、完全に素人で
到底、普通では太刀打ちできません。
それを良い事に、
彼らの根底には
「どうせ、素人にはわかるまい。
なにをやってもわからない。」と
いう姿勢で居るのです。
ひどいです。
本当にひどい。
大手ほどひどいです。
大きな自分たちだけの、
城に守られているから
城外のことは、全く関係ないのです。
みなさん。
注意してください。
どう注意すれば良いかって、
今度アメーバで紹介します。